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saveMLAK:Event/20111107
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第3回フォーラムMeet Up 概要(第9回Meet Up) (2011-11-07)[編集]
- 第13回図書館総合展フォーラムに関するMeetUpです。内容はフォーラムに関することに集中させるため、通常のMeetUpとは異なります。ご注意ください。
日時[編集]
- 2011年11月7日(月)19時~21時(20時以降は懇親会)
会場[編集]
- 以下のn会場(最高5会場まで)をSkypeでつないで実施 (回線があまるようなら、東京でもう1回線使うかもしれないです)
- 東京:国立教育政策研究所 6階第2特別会議室(ML([saveMLAK:3381])で配布した入館証と写真付き身分証をお持ちください)
- MLには入っていない人で参加したい場合は、江草(yuka_at_nier.go.jp)までメールください。入館証を送ります。
- アクセスや持参するものについては詳細を参照ください。
- 北海道:細川自宅?
- 山梨:丸山自宅?
- (第4会場):横浜 さくらWORKS<関内>
- (第5会場):実施者がいれば、こちらに書くか、twitter #saveMLAK 、もしくはMLまでご連絡ください。
議題[編集]
書式 # 議題タイトル(議題提案者氏名)(資料があれば資料名とリンク) 例 # ウィキ祭り開催について(江草) [[/資料1|資料1]]
- パネルについて最終的なつめ
- フォーラム役割分担確認
- 応援メッセージはがきを送ろうプロジェクトをブースでやりたいと思います。その際に使うはがきはsaveMLAKオリジナルはがきで、無料で使用してよいかどうか。(江草)。
- ブースのプレゼン(2回分)
確認事項[編集]
- 全体的な司会はだれがやるのか?
- 最初と最後に、アカデミック・リソース・ガイドについての協力について言及
- フォーラムの開始・終了のタイミングで、必ず、開催協力(=会場使用料の提供)が、アカデミック・リソース・ガイド株式会社であることにふれるよう段取りを確認
参加表明[編集]
書式: *ID/もしくは氏名(できれば所属):コメント(準備参加、遅れて参加、懇親会参加希望など)
東京会場[編集]
- Museumya 山村真紀(ミュージアム・サービス研究所)
- Minori Tomizawa 冨澤(懇親会はまた申し訳ありません。。)
- Yegusa 江草由佳
- ta_niiyan 阿児雄之
- T.kawakami 川上 努(G-Links)
- azusacchi 鏑木あづさ(遅参予定。懇親会未定)
- Kitaokatamako 北岡タマ子
- かみよ 神代浩
- 上田
- Masao 高久 (遅れる予定です;または懇親会のみになる可能性あり)
北海道会場[編集]
- 細川
山梨会場[編集]
- Maruyama3 丸山高弘(山中湖情報創造館/NPO地域資料デジタル化研究会)
横浜会場[編集]
- ふじたまさえ 藤田方江
議事メモ[編集]
【2011年11月7日 MeetUp】
時間:19:00~21:00
会場:国立教育政策研究所(東京)、さくらWORKS(横浜)
東京参加者:山村・上田・江草・阿児・北岡・鏑木・高久・神代・川上・冨澤
横浜参加者:藤田
北海道参加者:細川(自宅から)
山梨参加者:丸山
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1.フォーラムの申し込み状況
11月7日現在、事前申込者が100名になったことを報告。
2.総合司会の件
丸山さんが担当することに決定。
アナウンス内容は2-1の通り。
2-1.アナウンス内容
【開始前】
・避難経路に関する案内
・前に詰めて座っていただく指示・案内
・荷物に関する案内(貴重品)
・Ustreamの件(これ重要)
(フォーラムの内容をUstreamで中継していること、質疑応答部分も対象になること、録画・公開すること)
・携帯電話をマナーモードに等に
・時間があれば質疑をやる可能性について案内(プログラムに質疑を明記していないため)
・会場提供として、アカデミックリソースガイド株式会社の協力を得ていることを告知
【フォーラム〆~退場まで】
・会場提供として、アカデミックリソースガイド株式会社の協力を得ていることを告知(再)
・退場の際にお手回り品の確認・忘れ物がないようにお願いをする案内
・saveMLAKブースのご案内(グッズ購入も促すような話も含む)
・メンバー募集中の案内
・(アンケートがあれば:アンケートの提出のお願い)
3.フォーラム前日・後日のショートプレゼン(案内)について
(後日メモ(江草):フォーラム後にあるプレゼンでしたので、最初の方も後日のショートプレゼンになります)
9日はフォーラム告知として江草さんが担当するが、
11日も江草さんが担当すると「saveMLAK=江草さん」となってしまうのでは、という本人の懸念。
→11日は出来たら別の方に担当したい。
4.絵葉書プロジェクトの件
概要は、グッズである絵葉書にメッセージを書いていただいて、被災した施設へ送ろうという企画。
切手代50円に支援金とハガキ代を入れて100円で行う。
ハガキに関しては在庫余裕ありと藤田さんから報告取れています。
ブースにPCがあることも確認が取れたため、
総合展の期間は被災した場所をWikiページで出して、送りたい施設先をお客様から選ぶ方式を採用。
100円を徴収してメッセージの記入・担当者に渡す方針で行う。
※このプロジェクトは図書館総合展以外でのイベント・ブースでも行いたいとの要望あり。
5.パネルディスカッションについて
5-1.お題の流れ
1.自己紹介とsaveMLAKとの関わりについて(一人1分*6名分)
↓
2.saveMLAKの活動を始める過程で、どんな人たちと出会ったか/関わりをしたのか(全員対象)
(M・L・A・Kの面々が会う機会はなかなかないと思われるため)
↓
3.(活動して)よかったこと・成功したと思ったことを言ってもらう
(成功例として東北学院大学との連携、南三陸町支援など)
↓
(簡単に丸山さんがまとめる)
↓
4.逆に、悪かったこと・失敗例を言ってもらう
(失敗例:プロボノのマッチングミスや、支援情報が上手く生かせなかった点など)
※プロボノは現地支援もあるが、Wikiサイトの翻訳で世界中の人がボランティアとして支援して頂いた一面もある
↓
4を踏まえて、将来はどうやって行動すればいいのか改善策・提案策などを言ってもらう
↓
5.今後の抱負をパネリスト全員で話す
大体の流れですが、上記の流れでほぼ確定いたしました。
5-2.質疑応答・まとめ部分
まとめは、事前申込者からの質問を何点かピックアップして、それに対する回答をする
質疑応答は時間の区切りを付けて何名か尋ねる形を取る(議論に展開してしまうことを防ぐため)
時間があれば、最後に丸山さんなりのまとめを行って終了する。
5-3.質疑応答に関すること
時間制限の関係で質疑応答で対応できない部分、または個別に聞きたいというニーズは聴衆者にあるのでは?
→対応策として、アンケート用紙を作成・受付時に配布し、回収してから対応すればよいのでは、というアイディアあ
り。
→アンケートの内容等は早急に作成し、200部印刷する
5-4.タイムキーパについて
自己紹介や質疑応答などで利用。
担当は丸山さんに決定。ベルも持参可能。タイムウォッチは…(申し訳ありませんが、うやむやで覚えていません:冨澤)
6.配布物について
フォーラムで配布するパンフレット・資料類は以下のもので決定いたしました。
(「現代の図書館」は相手先から許可がでなかったため見送りです)
・フォーラム概要フライヤー(内容:プログラム、基調講演のアブスト、登壇者の略歴):用意済み
・saveMLAK紹介フライヤー:用意済み
・『月刊公民館』 A4両面(拡大)印刷で200部提供、当日持参(神代さん対応)
・『漢字文献情報処理研究会』 A4ページ5枚ほど、印刷した上でブース宛に発送済み(江草さん対応)
7.その他
Ustreamの中継は、山中湖情報創造館のサイト上でも流す(丸山さん/Ustトラブル対応も兼ねています)
フォーラムの案内ページ( http://savemlak.jp/wiki/LF2011 )にUstreamのアドレス・お知らせ
と、Twitterのハッシュタグを掲載。
Twitter実況者(@yoshinori_to, @waterperiod)はTwitter規制にならないように調整する。
当日配布資料は、11/10のMeetUp後、手伝える人がソート・整理する。
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