• NEW! saveMLAKのWebサイトは、メンテナンス作業のため、2018年10月7日(日)の13時~18時(予定)にかけて一時停止します。
  • NEW! 平成30年北海道胆振東部地震 入力お願い:2018年9月3日に発生した北海道地震の被害の状況などの入力をお願いいたします。被害状況を記入する場合は [[Category:被害/平成30年北海道胆振東部地震]] を追記して記述して下さい。
  • NEW! 2018年西日本豪雨 入力お願い:2018年7月西日本における豪雨被害の状況等の入力をお願いします。被害状況を記入する場合は [[Category:被害/2018西日本豪雨]] を追記して記述して下さい。
  • 2018年大阪地震 入力お願い:2018年6月大阪地震の被害の状況等の入力をお願いします。被害状況を記入する場合は [[Category:被害/2018大阪地震]] を追記して記述して下さい。
  • NEW! saveMLAKニュースレター(PDF)第56号(2018年8月号)を発行しました。
  • 安全な開館のために~東北の図書館員からのメッセージ~を公開しました。
  • 第92回saveMLAK MeetUpを10月19日(金)に開催します。開催会場と参加者を募集しています。
  • 第93回saveMLAK MeetUpを11月20日(土)に開催します。開催会場と参加者を募集しています。

トーク:だれでも・どこでも Q&A図書館/回答マニュアル

提供: saveMLAK
移動先: 案内検索

(6/8に掲載した以下の内容を移行-マニュアル案ができたため(6/23))

検討事項[編集]

  • 質問への回答時間帯(9:00~21:00など)
  • 1次回答までの時間(依頼が登録されてから24時間以内など)
  • 2次(最終)回答までの時間(依頼が登録されてから1週間以内など)
  • 回答文のテンプレート(書き出しと署名など)
  • 複写物の要望があった場合の対応方法
  • 回答内容のチェック依頼方法(回答団MLへ流すなど)
  • また、上記内容を記載したモノの公開方法も検討が必要です。
    • QuestionPoint操作マニュアルと同じファイル(表紙・構成の変更要)
    • 操作マニュアルとは別のファイル
    • saveMLAK内のページ
  • QuestionPoint操作マニュアルとは別になっていた方がよいと思います。(江草、川上)
    • (ただし、QuestionPointで必要な操作は既存を修正)

[questionpoint-j:631] Re: 回答団マニュアルの整備[編集]

署名案について

→ 本文に反映済み! --Masao 2011年6月27日 (月) 23:54 (JST)

事務局用ページにあった「回答団マニュアルに入れ込むもの」[編集]

回答団マニュアルにあるかどうかチェックしておくこと。 チェックが終了したら項目ごとに<s></s>として取消線を引くこと

3-1.回答団マニュアルに入れ込むもの[編集]

*質問者の所属の確認

「担当している質問」または「Question Lists」
「New」「未割当」「対応中」のいずれか選択
「質問の一覧」が表示されるのでいずれかを選択
「質問の全文」に所属が表示されます。
  • 質問への回答時間帯(9:00~21:00など)
図書館など機関のメールへの回答は24時間可な感じですが、
あまりな時間だと心配されますでしょうか?
個人のボランティアだと、21:00移行も回答してしまいそうなので・・・、
6:00~00:00とかにします?
個人への回答の場合は、
9:00~21:00?
もうちょっとひろげて
8:00~22:00でもいいような気がします。
  • 1次回答までの時間(依頼が登録されてから24時間以内など)
このあたりは、兼松案で採用になったと認識しています。
https://docs.google.com/viewer?a=v&pid=sites&srcid=ZGVmYXVsdGRvbWFpbnxkYXJlZG9rb2xpYnJhcnl8Z3g6ODNiZTZmM2E0ZTU0MDA&pli=1
p2-3の「5 . 質問・回答の処理方法」をご参照ください。
  • 2次(最終)回答までの時間(依頼が登録されてから1週間以内など)
これは
https://www.questionpoint.org/crs/servlet/org.oclc.admin.BuildForm?&institution=10541&type=1&language=6
ここで、質問者自身が入力できるようになっているので、
基本的には、その期間。
「no deadline」の場合も、基本は最大の1ヶ月になるのかな。
しかし、兼松案にあるように、
詳細な調査が必要な場合は、図書館や専門機関への誘導をもって回答とする
・回答団のメンバーでその質問に関する専門家がおり、その後の質問者へのフォローを担当してもよいのであれば、そのまま引継いでも可
ということで、基本的には1ヶ月も持つ場合は、回答団内の専門家が対応できる場合となりますね。
基本1週間までかな。
  • 回答文のテンプレート(書き出しと署名など)
これは進藤さんありがとうございます!
書き足すこと!
  • 複写物の要望があった場合の対応方法
日本図書館協会の
http://www.jbpa.or.jp/pdf/documents/saigai-support-info.pdf
にのっとって、ということになります。
QPで添付ファイルが使用できるので。
ただ、その場合に、
「被災地の復興がある程度なされた段階で複製物等は破棄するものとする」
となっていることを、連絡する必要がありますね。
  • 回答内容のチェック依頼方法(回答団MLへ流すなど)
qpで回答入力後、「save draft」して、回答団MLに投げてもらって、
事務局でチェックします。
ただし、全てではなく、事務局に見て欲しい場合のみ、
ということで、基本的には、各自の責任で回答してヨシ、です。

案内メニュー