• NEW! saveMLAKのWebサイトは、メンテナンス作業のため、2018年10月7日(日)の13時~18時(予定)にかけて一時停止します。
  • NEW! 平成30年北海道胆振東部地震 入力お願い:2018年9月3日に発生した北海道地震の被害の状況などの入力をお願いいたします。被害状況を記入する場合は [[Category:被害/平成30年北海道胆振東部地震]] を追記して記述して下さい。
  • NEW! 2018年西日本豪雨 入力お願い:2018年7月西日本における豪雨被害の状況等の入力をお願いします。被害状況を記入する場合は [[Category:被害/2018西日本豪雨]] を追記して記述して下さい。
  • 2018年大阪地震 入力お願い:2018年6月大阪地震の被害の状況等の入力をお願いします。被害状況を記入する場合は [[Category:被害/2018大阪地震]] を追記して記述して下さい。
  • NEW! saveMLAKニュースレター(PDF)第56号(2018年8月号)を発行しました。
  • 安全な開館のために~東北の図書館員からのメッセージ~を公開しました。
  • 第92回saveMLAK MeetUpを10月19日(金)に開催します。開催会場と参加者を募集しています。
  • 第93回saveMLAK MeetUpを11月20日(土)に開催します。開催会場と参加者を募集しています。

学校関連情報(教職員・保護者の皆さまへ)

提供: saveMLAK
移動先: 案内検索

教職員の皆様や保護者の皆様へ

このページでは、学びや教育に関連した情報,授業や学級経営,子どもたちの心のケアに役立つ情報等を提供します。

学びや教育,就学,就職に関連する情報(全般)[編集]

文部科学省[編集]

最新情報
  • 「東日本大震災関連情報」 (随時更新)をご参照下さい。
  • 「被害情報及び支援情報」では、避難所となっている学校数(県ごと,校種ごと)等も掲載されています。
発表
その他
被災地・被災者からの支援要請、被災地・被災者への支援提案の登録、支援・要請を確認することができます。

国立教育政策研究所[編集]

教育課程の編成などの学校運営・学習指導・教育相談等の工夫などについて、教育関係者の知識と経験を共有するサイトです。
「避難所となった学校が、災害発生から避難所閉鎖までどのように運営されたかを記録した調査研究報告書を掲載しました。(新潟県中越沖地震・能登半島地震の事例)」

各自治体[編集]

福島県[編集]

福島県にて制定されている制度、事業内容、適用対象者などが記載されています。

横浜市[編集]

横浜市にて制定されている被災者支援に関する制度について記載されています。(教科書や教材、文房具、通学用品を支給)

千葉県[編集]

「震災に関して、県民からお問い合わせの多い質問と答えを順次このページでご紹介します。また、内容に応じて分類を設けるなど充実を図ります。」

浦安市[編集]

浦安市内の保育園・幼稚園・小学校・中学校などの休園・再開情報が掲載されています。

茨城県[編集]

「東日本大震災等により被災したことにより、保護者の職業が不安定となり生活が困窮した場合など経済的な理由から新たに就学困難と認められる児童生徒の保護者に対しても援助対象となる」とのこと
各市町村へのリンク集

宮城県[編集]

教育相談窓口、被災地域からの高校生の受け入れ、転入考査、入学者選抜手数料の免除について等の案内あり

授業づくりや総合学習・調べ学習の参考情報[編集]

Webサイト 他[編集]

  • 日本科学未来館
「地震、津波、原発事故、放射性物質の科学的なよみとき方を提案します。」
  • 丸善出版株式会社
「これまでに刊行した書籍のうち、災害、放射線、心理学分野に該当する文献の本文を公開させていただくこととしました。」
  • 岩波書店
「2011年6月末まで無料で公開いたします。困難ななかで育児に携わっている方々に活用していただければ幸いです。」
「雑誌『世界』『科学』の一部論文を、著者の方々の了解を得て、当面の間、無料公開いたします。」
  • 講談社
「『日本の原子力施設全データ』の一部をPDFファイルにて公開させていただくことにいたしました。」
  • 学芸出版社
「当社の復旧・復興関連の書籍・資料を、著者の皆様のご協力のもと公開することに致しました。」
  • 朝日新聞社
「震災・原発関連の「WEB新書」を期間限定で無料公開しています。」
  • 岩手県立図書館
WEB閲覧できる資料を、災害からの復興、震災資料、原発・放射線などのテーマ別に分類したリンク集
  • 東大病院放射線治療チーム 
「東大病院で放射線治療を担当するチームです。医師の他、原子力工学、理論物理、医学物理の専門家がスクラムを組んで、今回の原発事故に関して正しい医学的知識を提供していきます。」
  • 国立国会図書館 リサーチ・ナビ
「災害復興のために必要な、役立つ資料・情報等を入手する際に、有用と思われるものを選定して、提供しております。」

図書館[編集]

詳細は全国の図書館での震災関係情報の提供事例を参照
全国の図書館で地震・津波・原発関係の情報提供サービスを行っているところがあります。

こどもの心のケア[編集]

対象:子どものこころのケアを行う学校の先生
内容:今回の災害で心理的にケアを必要とする子どもに関わっている先生からの相談を無料で受付
期間:2011年6月30日(延長) 2011年4月30日まで
代表者:小林正幸(東京学芸大学 教職大学院教授) メンバー:子どものこころのケアの専門家(臨床心理士、学校心理士、教職大学院教員)
その他:(1)子どものこころのケアについてのリーフレット(3種類)がダウンロード可能。内容は「被災地でできる子どものこころのケア」「全国の子どものこころのケア」「幼いお子さんの様子に応じた関わり」(2)リンク集:支援者と保護者の子どもの支援に関わる情報提供。避難所の遊びマニュアル、障害者向けの支援方法など多数
  • 国立精神・神経医療センター
  • 日本小児科学会
  • 兵庫県こころのケアセンター
「「サイコロジカル・ファーストエイド 実施の手引き 第2版」(Psychological First Aid ; PFA)は、災害、大事故などの直後に提供できる、心理的支援のマニュアルです。」
震災、防災教育関係の図書のコーナーを閲覧室内に設置しています。(2011-03-30 web確認)
震災復興(阪神・淡路大震災),心のケア,文教施設,防災教育など。
「子どもの心をケアする」(PDF)13頁被災された家族用のパンフレット

学校図書館に関連した情報[編集]

全国学校図書館協議会[編集]

「学校図書館の復興及び子どもたちの心のケアに向け各県SLA、協力団体等と連携して援助活動を行っています。」
  • 過去の震災時の全国SLA機関誌(「学校図書館」)の記事

その他(団体等)[編集]

  • 国立国会図書館 国際子ども図書館
  • SLiiiC(学校図書館支援プロジェクト)
「図書の補修について作業手順と動画で説明しています。」

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