紙の博物館

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紙の博物館
よみ かみのはくぶつかん
所在地 114-0002 東京都北区王子1-1-3(飛鳥山公園内)
緯度経度 35° 45' 38.15" N, 139° 44' 9.78" E
電話番号 03-3916-2320
メールアドレス
ウェブサイト http://www.papermuseum.jp/
Twitter https://twitter.com/PaperMuseumJPN
ISIL JP-1004988
備考 情報提供協力: インターネットミュージアム
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被害状況[編集]

職員・利用者の被害[編集]

施設の被害[編集]

蔵書・収蔵品・展示の被害[編集]

その他の被害[編集]

運営情報[編集]

COVID-19[編集]

  • (休館期間 2019-09-01[1]~未定)
    • 改修工事のため2019年9月1日(日)~2020年3月16日(月)の間休館予定であったが[1]、新型コロナウイルス感染防止のため、2020年3月17日(火)に予定されていたリニューアルオープンを当面延期。今後の予定は公式サイト・SNSでお知らせ予定[2]。「創立70周年記念企画展 金唐革紙(きんからかわし)~文明開化を彩った和紙製壁紙~」(2020年3月17日(火)~6月28日(日))についても開催延期[3]。(2020-05-16記入)
    • 博物館休館に伴い、図書室についても当面の間休室中[4]。(2020-05-16記入)

「おうちで紙の博物館」[編集]

  • “新型コロナウイルス感染拡大のため、紙の博物館も休館が続いています。紙の博物館から、ご自宅で過ごすお子さんのために、学びながら遊べる紙の工作をお届けします。”[5]
    • 江戸~明治時代の浮世絵「おもちゃ絵」工作をしてみよう!
      “今回ご紹介するのは、遊べる浮世絵「おもちゃ絵」です。
      「おもちゃ絵」は、子ども用に作られた浮世絵で、見て楽しむだけでなく、切ったり、はったり、工作して楽しむものなどいろんな種類がありました。江戸~大正期の子どもたちのように、おもちゃ絵を楽しんでみましょう。”[6][7]
    • オリジナルすごろくを作ってみよう!
      ““大人数で楽しめる紙のボードゲーム”といえば、正月遊びで定番の「すごろく(双六)」です。江戸時代に庶民の遊びとして普及しました。一枚の紙を線で区切り、さいころを振って出た目の数だけ「ふりだし」から進んで、「あがり」へ早く着いた人が勝ちです。紙の博物館では、過去に大きな紙にすごろくを作って遊ぶイベントを行ったことがあり、非常に盛り上がりました。工夫次第で、アイディア満載の楽しいすごろくがつくれますので、ぜひご家族で楽しんでみてください。”[8][9]

東日本大震災[編集]

  • 「本日3月12日(土)は、地震のため、臨時休館」[10]
  • 「節電のため3月15日(火)から3月18日(金)まで「臨時休館」」[11]
  • 「3月19日(土)から、通常の通り(10時~17時)開館いたします。」[12]

救援状況[編集]

避難受入情報[編集]

避難受入規模[編集]

その他[編集]

情報源[編集]

記入者[編集]

元情報[編集]

紙の博物館」に関する事実
Address114-0002 東京都北区王子1-1-3(飛鳥山公園内) +
Comment情報提供協力: インターネットミュージアム +
Coordinates35° 45' 38.15" N, 139° 44' 9.78" E緯度: 35.7605979
経度: 139.7360494
+
ISILJP-1004988 +
NameYomiかみのはくぶつかん +
Tel03-3916-2320 +
Twitterhttps://twitter.com/PaperMuseumJPN +
Websitehttp://www.papermuseum.jp/ +