- NEW!「saveMLAK報告会2026 ~社会教育・文化施設の救援・復興支援~」を2026年6月28日(日)に開催します
- NEW! 図書館総合展2025 saveMLAK プロジェクト企画にて、2025年11月13日(木)にオンラインイベントを開催しました(アーカイブ: Youtube録画)
- NEW!【2024年(令和6年)能登半島地震】ページを新設、情報追加求む
- NEW!【震災語り部 阪神・淡路大震災から30年】(動画コンテンツ)を公開しました
- NEW!【みんなで育てる図書館災害救急BOX】みんなで育てる災害に備えるための知見・経験集(=救急BOX)
- Editathon-博物館基本情報更新2023を2023年3月11日から開催しています。一緒に施設ページを編集しましょう。
- 【運営全般のお知らせ】2026年5月12日(火):第180回saveMLAK MeetUp / ニュースレター第86号(2026年1月号)NEW!
- 【COVID-19関連のお知らせ】(休館状況調査/ベストプラクティス共有/呼びかけ 「災害への『しなやかな強さ』を持つMLAK機関をつくる」署名受付中)
利用者:T.kawakami/QA top
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その質問、代わりに答えます!
「だれでも・どこでも Q&A図書館」
~史上最大のレファレンスサービス~
図書館は、「情報の力」で最大限の支援を行います
- 2011年3月11日(金)14時46分18秒 東日本大震災 発生
- その衝撃は大きく、今も日本全体に影響を与え続けています。
- 被災した文化施設は数知れず、図書館では 書架の倒壊、資料の落下、施設の倒壊など、これまで想像もできなかった非常事態に直面しています。
- そんな厳しい状況の中、世界中のライブラリアンやキュレーターに見守られつつ、「人々に資料と施設と情報を提供する」ためにそれぞれの文化施設の職員が それぞれの立場で復旧のために戦っています。
- 今、この時、私たちに何ができるのか? 幸いにも無事であった図書館にできること、それは 自館の資料と図書館員の知識で、被災地を支えることだと考えます。
被災地からの質問・レファレンス依頼は
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無事だった図書館員の皆さま、
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よくある質問と回答
- レファレンスを依頼される方、回答団へご協力いただける方、回答団の方向けのよくある質問と回答を掲載しています。
- ※レファレンス依頼のあった質問と回答の一部は、[ レファレンス事例]に掲載しています。
ご質問・お問い合わせ
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- 「こんな質問もしていいの?」「回答団の活動はどのようなもの?」など、気になることはお問合せください。
- E-mail:daredokoqa@gmail.com(「だれでも・どこでも Q&A図書館」事務局)
「だれでも・どこでも Q&A図書館」について
- 「だれでも・どこでも Q&A図書館」プロジェクトの目的、発起人等について掲載しています。
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