- NEW!【2026年(令和8年)熊本地震】ページを新設、情報追加求む
- NEW!【運営全般のお知らせ】2026年9月23日(水祝):第184回saveMLAK MeetUp / ニュースレター第87号(2026年6月号)
- 【みんなで育てる図書館災害救急BOX】みんなで育てる災害に備えるための知見・経験集(=救急BOX)
栃木県立那須拓陽高等学校
| 栃木県立那須拓陽高等学校 | |
|---|---|
| よみ | とちぎけんりつなすたくしょうこうとうがっこう |
| 所在地 | 〒329-2712 栃木県那須塩原市下永田4-3-52 |
| 緯度経度 | 36° 51' 51.43" N, 140° 8' 27.99" E |
| 電話番号 | 0287-36-1225 |
| FAX | 0287-36-8027 |
| メールアドレス | |
| ウェブサイト | http://www.tochigi-edu.ed.jp/nasutakuyo/nc/ |
| 備考 | |
被害状況
職員・利用者の被害
施設の被害
普通科のほかに農業科と食物文化科があり。
被災状況等の情報は公式サイトから確認とれず。
「小中高など135億円被害 大震災で県内」(下野新聞2011/5/10)で何かしらの被害あり。
蔵書・収蔵品・展示の被害
その他の被害
- (2011-07-31 毎日新聞) 「放射性物質の影響で学校農場の牧草も給与制限された」(宇都宮大学アグリカレッジの受講生としての謝辞中)[1]
運営情報
救援状況
避難受入情報
避難受入規模
その他
情報源
記入者
2011/09/15 Minori Tomizawa
元情報
- ↑ アグリカレッジ:高校生40人修了- 宇大講座閉講 /栃木 - 毎日jp(毎日新聞) 受講生代表として謝辞を述べた那須拓陽高2年の渡辺みなえさん(16)は「大震災で生活が変わった。放射性物質の影響で学校農場の牧草も給与制限されたが、今の私たちは答えを持っていない。農学の役割はますます大きくなる」と今後も勉強を続けることを誓っていた。【泉谷由梨子】毎日新聞 2011年7月31日 地方版 (2011/07/31掲載,2011/10/16閲覧)