- NEW!【2026年(令和8年)熊本地震】ページを新設、情報追加求む
- NEW!【運営全般のお知らせ】2026年9月23日(水祝):第184回saveMLAK MeetUp / ニュースレター第87号(2026年6月号)
- 【みんなで育てる図書館災害救急BOX】みんなで育てる災害に備えるための知見・経験集(=救急BOX)
福岡県立青少年科学館
| 福岡県立青少年科学館 | |
|---|---|
| よみ | ふくおかけんりつせいしょうねんかがくかん |
| 所在地 | 830-0003 福岡県久留米市東櫛原町1713 |
| 緯度経度 | 33° 19' 5.25" N, 130° 31' 42.15" E |
| 電話番号 | 0942-37-5566 |
| FAX | 0942-37-3770 |
| メールアドレス | |
| ウェブサイト | http://www.science.pref.fukuoka.jp/ |
| 備考 | |
被害状況[編集]
職員・利用者の被害[編集]
施設の被害[編集]
蔵書・収蔵品・展示の被害[編集]
その他の被害[編集]
運営情報[編集]
救援状況[編集]
避難受入情報[編集]
避難受入規模[編集]
その他[編集]
- (2012-01-31 朝日新聞) 段ボール製ガンダム、震災避け福岡に立つ 宮城の生徒作[1]
- 「福岡県久留米市の県青少年科学館に人気アニメ「機動戦士ガンダム」シリーズに登場するロボット4体の模型が立っている。ガンダムEz8、ザク、ゲルググ、ドム。段ボール製でいずれも3メートル超の大きさだ。東日本大震災の影響を受け、被災地・宮城からやってきた。 段ボールガンダムは、仙台市の北、太平洋に面する宮城県塩釜市の塩釜高校の文化祭の目玉として、2001年から毎年、生徒の有志が作ってきた作品の一部。プラモデルの写真を基にパソコンで図面を作り、拡大した図面に沿って数十枚の段ボールを切って、つなぎ合わせた力作だ。」「科学館に移したロボット6体のうち、展示しているのは4体。このうち3体は科学館が引き取り、今後も常設展示する。残る3体は科学館を通じて、引き取りに応じてきた長崎県の壱岐・対馬や福岡県内の団体などに譲る予定だ。」
情報源[編集]
記入者[編集]
- Masao 2012年7月21日 (土) 15:29 (JST)
元情報[編集]
- ↑ asahi.com(朝日新聞社):段ボール製ガンダム、震災避け福岡に立つ 宮城の生徒作 - 東日本大震災(2012/07/21閲覧)