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「那珂川町小川郷土館」の版間の差分
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細 Robot: Adding category 歴史博物館 |
Stkyoshima (トーク | 投稿記録) 2011年9月23日 (金) 17:04 (JST, UTC+9)時点のデータに復旧 |
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|電話番号=0287-96-2322 | |電話番号=0287-96-2322 | ||
|緯度経度=36.764763,140.1293445 | |緯度経度=36.764763,140.1293445 | ||
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== 被害状況 == | == 被害状況 == | ||
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=== 蔵書・収蔵品・展示の被害 === | === 蔵書・収蔵品・展示の被害 === | ||
*(2011-08-08 下野新聞) 「破損土器修復に着手」。計60点の土器などが破損した。栃木県立なす風土記の丘資料館湯津上館で、湯津上館、小川館の破損土器とともに、8月から修復作業が開始された。今年は来月中旬まで行い、最終的には約3年間の予定。作業は、同館職員と夏休みを利用して県内外の大学生らが協力している8月から9月中旬にかけて破損した縄文土器などの修復作業を栃木県立なす風土記の丘資料館湯津上館で行う。修復作業は、同館職員と夏休みを利用して県内外の大学生らが協力している。最終的には約3年間で100点以上を修復する予定<ref name="www.shimotsuke.co.jp_20110808">[http://www.shimotsuke.co.jp/town/region/north/otawara/news/20110808/583538? 破損土器修復に着手 県なす風土記の丘湯津上館 |下野新聞「SOON」 - (8月8日) 【大田原・那珂川】県なす風土記の丘資料館湯津上館で今月から、東日本大震災で破損した縄文土器などの修復作業が始まった。今年は来月中旬まで行い、最終的には約3年間で100点以上を修復するという](2011-08-08掲載,2011/08/08閲覧)</ref> | |||
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大震災では湯津上、小川の両館で計40点、さらに那珂川町小川郷土館で60点ほどが壊れた。 | |||
大半がガラスケースなどに入っていた展示物。 | |||
縄文をはじめ弥生土器、土師器で、中には原形をとどめないものも含まれている。 | |||
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*(2011-08-08 下野新聞) [[利用者:stkyoshima|stkyoshima]] 2011年9月20日 (火) 07:52 (JST) | |||
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[[Category:歴史博物館]] | [[Category:歴史博物館]] | ||
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2011年10月3日 (月) 07:25時点における版
| 那珂川町小川郷土館 | |
|---|---|
| よみ | なかがわまちおがわきょうどかん |
| 所在地 | 324-0501 栃木県那珂川町小川2524-1 |
| 緯度経度 | 36° 45' 53.15" N, 140° 7' 45.64" E |
| 電話番号 | 0287-96-2322 |
| メールアドレス | |
| ウェブサイト | |
| 備考 | |
被害状況
職員・利用者の被害
施設の被害
蔵書・収蔵品・展示の被害
- (2011-08-08 下野新聞) 「破損土器修復に着手」。計60点の土器などが破損した。栃木県立なす風土記の丘資料館湯津上館で、湯津上館、小川館の破損土器とともに、8月から修復作業が開始された。今年は来月中旬まで行い、最終的には約3年間の予定。作業は、同館職員と夏休みを利用して県内外の大学生らが協力している8月から9月中旬にかけて破損した縄文土器などの修復作業を栃木県立なす風土記の丘資料館湯津上館で行う。修復作業は、同館職員と夏休みを利用して県内外の大学生らが協力している。最終的には約3年間で100点以上を修復する予定[1]
大震災では湯津上、小川の両館で計40点、さらに那珂川町小川郷土館で60点ほどが壊れた。 大半がガラスケースなどに入っていた展示物。 縄文をはじめ弥生土器、土師器で、中には原形をとどめないものも含まれている。
その他の被害
運営情報
救援状況
避難受入情報
避難受入規模
その他
情報源
記入者
- (2011-08-08 下野新聞) stkyoshima 2011年9月20日 (火) 07:52 (JST)