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福島県立保原高等学校
| 福島県立保原高等学校 | |
|---|---|
| よみ | ふくしまけんりつほばらこうとうがっこう |
| 所在地 | 〒960-0604 福島県伊達市保原町字元木23 |
| 緯度経度 | 37° 49' 22.68" N, 140° 33' 33.01" E |
| 電話番号 | 024-575-3207 |
| FAX | 024-575-3211 |
| メールアドレス | - |
| ウェブサイト | http://www.hobara-h.fks.ed.jp/ |
| 備考 | 全日制普通科・商業科・定時制普通科(夜間部) |
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被害状況[編集]
職員・利用者の被害[編集]
施設の被害[編集]
- (2011-06-23 同窓会) 「仮設校舎の建築進む」[1]
- 「東日本大震災により北校舎は損壊をうけ、現在、小体育館での間仕切り教室での授業が行われております。その上、教室が足りずに学年ごとに間引き授業となっております。この異常な状態を解消するために、現在プレハブの仮設教室がグランドの一角に建築されており、7月中に完成の予定であります。二学期からは全生徒が正規な時間の授業を受けることになります。しかし、福島の夏の暑さを考えますと、体調管理を確りとしていかねばなりません。生徒自身はもとより、教師、家庭の協力が必要であることは当然のことであります。 北校舎の建て替えが早急に実現するように同窓会としても県に働きかけていかねばならないと思っております。」
- (2011-03-29 同窓会) 「会長あいさつ・緊急情報」[1]
- 「わが母校・保原高校も損壊の箇所がありますが、直ぐに修繕することはできません。入学式を4月11日に控え、校長はじめ学校当局が懸命に準備に取り掛かっております。大体育館は危険ということで小体育館を使用することになっております。しかし、本校のトイレが破損しておりますので、仮設トイレを設置しての入学式となります。晴れの入学式であり、希望を胸に校門をくぐってくる生徒、保護者にとっては残念であることは確かでありましょう。しかし、入学式を挙行できるという幸せを感じ取っていただきたいと思います。」
- 「本が散乱した図書室」等の写真による報告あり。
蔵書・収蔵品・展示の被害[編集]
その他の被害[編集]
運営情報[編集]
救援状況[編集]
避難受入情報[編集]
避難受入規模[編集]
その他[編集]
情報源[編集]
記入者[編集]
- Masao 2012年4月30日 (月) 08:41 (JST)
- (基本データ) Minori Tomizawa 2011年10月5日 (水) 13:44 (JST)
元情報[編集]
- ↑ 1.0 1.1 福島県立保原高等学校 仮設校舎の建築進む(2012/04/30閲覧) 引用エラー: 無効な
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