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マルグリット・ブールジョワ センター(旧ノートルダム修道院)
| マルグリット・ブールジョワ センター(旧ノートルダム修道院) | |
|---|---|
| よみ | まるぐりっと・ぶーるじょわせんたー(きゅうのーとるだむしゅうどういん) |
| 所在地 | 〒960-8585 福島県福島市花園町3-6 |
| 緯度経度 | 37° 45' 45.66" N, 140° 28' 24.47" E |
| 電話番号 | 024-534-7137 |
| FAX | 024-531-2320 |
| メールアドレス | |
| ウェブサイト | http://www.sakuranoseibo.jp/guidance/facilities/ |
| 備考 | URLは建物が存在する桜の聖母短期大学内のページ。TEL,FAXは桜の聖母短期大学のもの。桜の聖母短期大学の図書館については、桜の聖母短期大学図書館情報センターを参照。 |
被害状況[編集]
職員・利用者の被害[編集]
施設の被害[編集]
- 屋根の瓦が崩れ落ち、天井や壁、聖堂内のマリア像が破損。[1]
- 所有者のカナダのコングレガシオン・ド・ノートルダム修道会は財政的に修復困難と判断し、震災から約1カ月後に取り壊しを決定。
- 『日本建築家協会のメンバーが10月、修復の可否を調べ、「修復できる」と判定。「県の近代遺産の中でも建築的価値、教育指導上の点から高く評価される」と再考を訴えたが、修道会の結論は変わらなかった。』
蔵書・収蔵品・展示の被害[編集]
その他の被害[編集]
運営情報[編集]
救援状況[編集]
避難受入情報[編集]
避難受入規模[編集]
その他[編集]
情報源[編集]
記入者[編集]
- baronagon 2011年12月23日 (金) 21:27 (JST)
元情報[編集]
- ↑ 河北新報ニュース 福島市の歴史的建物、惜しまれ姿消す 巨額費用で修復断念(2011/11/15掲載、2011/12/23閲覧)