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もりおか女性センター
| もりおか女性センター | |
|---|---|
| よみ | もりおかじょせいせんたー |
| 所在地 | 020-0871 岩手県盛岡市中ノ橋通1-1-10 プラザおでって5F |
| 緯度経度 | 39° 42' 0.22" N, 141° 9' 16.62" E |
| 電話番号 | 019-604-3303 |
| FAX | 050-2013-4750 |
| メールアドレス | |
| ウェブサイト | http://mjc.sankaku-npo.jp |
| 備考 | 別館:020-0878 岩手県盛岡市肴町2-8 (電話およびFAX 019-624-3583) |
被害状況
職員・利用者の被害
施設の被害
- 暖房が止まった(いつまでの状況かは不明)[1]
蔵書・収蔵品・展示の被害
その他の被害
運営情報
救援状況
- (2011-05-25) 東日本大震災女性センターネットワーク募金第一次募金事業申請が通り、「緊急を要するデリバリー資金」に対し30万円の助成を受けることになった[2]
- (もりおか女性センターニュースレター no.30 (2011年5月)) 4月末まで被災者へ救援物資のデリバリーケアを行った[3]
東日本大震災 支援活動報告 もりおか女性センターを管理運営している「特定非営利活動法人参画プランニング・いわて」では、内閣府からの呼びかけで今回の東日本大震災で被災された皆様へ救援物資のデリバリーケアを行いました。 NGO、NPO、企業や個人、また全国の女性団体より衣料、オムツやミルクなどのベビー用品、化粧品などたくさんの物資の提供をいただきました。 物資は各被災地へフェイス・トゥ・ フェイスでお届けしました。また、盛岡に避難されている方や沿岸に住んでいる親戚や知人に届けたいという方々が女性センターへ足を運ばれました。 支援物資の対応は4月で終了となりましたが、今後は「女性の心のケアホットライン・いわて」で支援を継続していく予定です。 皆様の温かいご支援とご協力ありがとうございました。
避難受入情報
避難受入規模
その他
- (もりおか女性センター田端センター長から静岡市女性会館松下氏あての4月10日付メール)4月10日現在の状況。被災者への支援物資の購入運搬等に手を取られている。義援金を送ってほしい。[4]
情報源
記入者
- (2011-05-25) stkyoshima 2011年9月16日 (金) 22:39 (JST)
- 谷合
元情報
- ↑ 2011年3月31日 | もりおか女性センター 2011年3月31日 ごあいさつ もりおか女性センター指定管理者 特定非営利活動法人参画プランニング・いわて 理事長 平賀圭子 - 暖房が止まってしまったセンターの中で、職員は「被災地のことを考えれば」といって寒さをこらえました。(2011/06/10閲覧)
- ↑ 東日本大震災女性センターネットワーク募金事業第1次申請事業決定 | 災害と女性センター(2011/09/14閲覧)
- ↑ もりおか女性センターニュースレター no.30 (2011年5月) 東日本大震災 支援活動報告(2011/06/10閲覧)
- ↑ もりおか女性センターから|Posted on 2011年4月14日 by matsushita | 災害と女性センター - 今、何をお願いしたいかというと、義援金です。上述しましたように、日替わりメニューのごとく欲しいものが変化します。職員が量販店を掛けずり回り商品を購入、理事たちがマイカーで一人ひとりの方々に届けています。被災者の方々が欲しいというものを調達し届けると本当に喜んでくださいます。そのために小回りが利く義援金をお願いたします。貴重な皆様の義援金を有効に使わせていただいています。(2011/05/18閲覧)