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本日で1000日目ですが、来週「福島」へ行ってみませんか?展示学会研究集会in 福島14〜15日Mだけでな LAKの方もどうぞ。
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2013年度研究集会 in 福島
2013年度研究集会 in 福島
今年度の研究集会は、福島県を中心に被災文化財、および被災施設につ
いて、見聞する一泊二日を計画しています。
東日本大震災と原発事故により、展示および展示に関わる施設等がどう
なってしまったのか?どうなっているのか?震災から2年半を経た現在
も多くの問題がそのままに、あるいは新しく生じているものと考えられ
ます。
そうした実際を現地にて見聞し、またそれらに関わる方々にお話を伺い、
学問的職業的関心とともに同時代に生きるものとして各自の思考を深め
る機会としたいと考えています。
<2013年度研究集会 in 福島>
■日 程
2013年12月14日(土)~15日(日)
■訪問地
福島県白河市、いわき市、茨城県北茨城市
■募集人員
20名(定員)
■参加費:
15,000円(入館料、バス代、昼食代(14.15日)、懇親会(14日)費、など)
*集合・解散場所までの往復交通費、宿泊費は含みません。
■プログラム:
<14日(土)>
集合 10:10
福島県文化財センター白河館(講演会・館内見学)
◎講演者
半田昌之氏(日本博物館協会 専務理事)
芳賀英一氏(福島県文化財センター 学芸課長)
三瓶秀文氏(富岡町教育委員会 主任学芸員)
→(以後、チャーターバスで移動)→ 
いわき市石炭・化石館(解説・見学)
→(バス)→ 
懇親会(いわき市内宿泊)
<15日(日)>
出発:8:30(予定
アクアマリンふくしま(解説・館内、バックヤード、移動水族車等の見学)
→(バス)→ 
五浦六角堂(被災、再建について解説・見学) 茨城県立五浦美術館(自由見学)
→(バス)→ 
北茨城市漁業歴史資料館よー・そろー(解説・見学)
→(バス)→ 駅・空港
解散 
JR常磐線大津港駅(16:30予定)
福島空港(18:00予定)
*ルート、訪問施設は予定です。変更になる場合もあります。
*参加者には別途詳細の行程をご連絡します。
■主 催
日本展示学会
■共 催
日本博物館協会
■後 援
NPO法人博物館活動支援センター
日本ミュージアムマネージメント学会
全日本博物館学会
公益財団法人ふくしま海洋科学館
■申し込み
info@tenjigaku.com へ氏名・所属・連絡先(メール、電話)を
お送りください。
■締め切り
定員になり次第締め切ります。
【問い合わせ先】
日本展示学会 東京連絡所 高柳
E-mail info@tenjigaku.com
TEL 03-5276-5751
== 本日で1000日目ですが、来週「福島」へ行ってみませんか?展示学会研究集会in 福島14〜15日Mだけでな LAKの方もどうぞ。 ==
== 本日で1000日目ですが、来週「福島」へ行ってみませんか? ==
以前にもお知らせした事です。
日本展示学会は日本博物館協会と共催で 新白河〜いわき市他の文化財施設、水族館などを巡る研究集会を実施します。
あと 1〜2名ですが、受け入れ可能です。Mだけでな LAKの方もどうぞ。
時間的に難しい方、展示学会も賛同した 博物館協会の「福島提言」お目通しいただければ幸いです。
福島県警戒区域の再興を担う博物館の復興・再生に向けて(提言)
http://www.j-muse.or.jp/02program/pdf/proposal_Fukushima_4
■申し込み
info@tenjigaku.com へ氏名・所属・連絡先(メール、電話)を
お送りください。
以下 展示学会のHPより
2013年度研究集会 in 福島
今年度の研究集会は、福島県を中心に被災文化財、および被災施設につ
今年度の研究集会は、福島県を中心に被災文化財、および被災施設につ
いて、見聞する一泊二日を計画しています。
いて、見聞する一泊二日を計画しています。