- NEW!【2026年(令和8年)熊本地震】ページを新設、情報追加求む
- NEW!【運営全般のお知らせ】2026年9月23日(水祝):第184回saveMLAK MeetUp / ニュースレター第87号(2026年6月号)
- 【みんなで育てる図書館災害救急BOX】みんなで育てる災害に備えるための知見・経験集(=救急BOX)
「宮城県本吉響高等学校」の版間の差分
ナビゲーションに移動
検索に移動
Minoritomizawa (トーク | 投稿記録) 情報追加:本よみうり堂 - 「3月11日のあとで」コーナー紹介 書籍寄贈先20ヶ所決まる |
Stkyoshima (トーク | 投稿記録) 体育館が遺体安置所となった |
||
| 2行目: | 2行目: | ||
|名称=宮城県本吉響高等学校 | |名称=宮城県本吉響高等学校 | ||
|よみ=みやぎけんもとよしひびきこうとうがっこう | |よみ=みやぎけんもとよしひびきこうとうがっこう | ||
|所在地= | |所在地=988-0341 気仙沼市本吉町津谷桜子2-24 | ||
気仙沼市本吉町津谷桜子2-24 | |||
|緯度経度=38.794196,141.496006 | |緯度経度=38.794196,141.496006 | ||
|電話番号=0226(42)2627 | |電話番号=0226(42)2627 | ||
| 26行目: | 25行目: | ||
== 救援状況 == | == 救援状況 == | ||
* | *読売新聞文化面「本よみうり堂」の連載「3月11日の後で」で紹介された20冊が寄贈された(寄贈先として選定された20か所のうちのひとつ)<ref name="www.yomiuri.co.jp_20111009">[http://www.yomiuri.co.jp/book/shinsai/ 読書委員が選ぶ「震災後」の一冊 : 本よみうり堂 : YOMIURI ONLINE(読売新聞)] - 「本よみうり堂」では、東日本大震災後の今だからこそ読みたい本を、「3月11日の後で」のコーナーで4月から毎週紹介してきました。各出版社のご協力をいただき、この欄で紹介した20冊を1セットとし、計20セットを岩手、宮城、福島の被災3県の学校や図書館などに寄贈しました。寄贈先は、読売新聞読書委員の野家啓一・東北大教授と橋本五郎・本紙特別編集委員が希望理由などを考慮して選定しました。(2011/10/09掲載,2011/10/09閲覧)</ref> | ||
== 避難受入情報 == | == 避難受入情報 == | ||
*2011年5月9日より、被害の大きかった[[宮城県気仙沼向洋高等学校]]から授業再開のため受け入れ。<ref name="www.pref.miyagi.jp_20110401">[http://www.pref.miyagi.jp/kyouiku/%E9%AB%98%E6%A0%A1%E5%86%8D%E9%96%8B%E5%AF%BE%E5%BF%9C.pdf 記者発表資料 平成23年4月1日 宮城県教育庁高校教育課.東北地方太平洋沖地震災害に対応した県立高校再開の方向性について (PDF)] - 宮城県気仙沼向洋高校 - 気仙沼西高校,本吉響高校及び米谷工業高校の3校に分散して学校を再開する。併せて,仮設校舎の建設を進め,平成23年11月を目途に移転する。(2011/04/01発表,2011/10/30閲覧)</ref><ref>[http://kkouyo-h.myswan.ne.jp/bunsyou/seito/seitokai/H23battikamui/H23battikamui_vol2.pdf 気仙沼向洋高生徒会新聞バッチカムイ 平成23年度第2号(2011/5/20)(PDF)]</ref> | |||
=== 避難受入規模 === | === 避難受入規模 === | ||
| 33行目: | 34行目: | ||
== その他 == | == その他 == | ||
<!--自由記述:求める/求められている救援情報を詳しく記入しましょう--> | <!--自由記述:求める/求められている救援情報を詳しく記入しましょう--> | ||
*2011年3月13日、警察庁は、岩手・宮城両県の遺体安置場所25か所を発表。本吉響高等学校体育館も含む<ref name="www.asahi.com_20110314">[http://www.asahi.com/national/update/0314/TKY201103130330.html asahi.com(朝日新聞社):岩手・宮城の計25カ所に遺体安置所 警察庁が発表 - 社会 2011年3月14日7時7分](2011/03/14掲載,2011/10/30閲覧)</ref> | |||
| 40行目: | 42行目: | ||
<!--Twitterアカウント等でも結構です--> | <!--Twitterアカウント等でも結構です--> | ||
* @tsubasac | * @tsubasac | ||
* | * (救援情報) [[利用者:Minoritomizawa|Minori Tomizawa]] 2011年10月10日 (月) 09:54 (JST) | ||
* (その他) [[利用者:stkyoshima|stkyoshima]] 2011年10月30日 (日) 21:01 (JST) | |||
=== 元情報 === | === 元情報 === | ||
<!--自分の目で確認・MLへの関係者の投稿から等--> | <!--自分の目で確認・MLへの関係者の投稿から等--> | ||
<references/> | <references/> | ||
[[Category:図書館]] | [[Category:図書館]] | ||
[[Category:宮城県]] | [[Category:宮城県]] | ||
[[Category:学校図書館]] | [[Category:学校図書館]] | ||
2011年10月30日 (日) 21:01時点における版
| 宮城県本吉響高等学校 | |
|---|---|
| よみ | みやぎけんもとよしひびきこうとうがっこう |
| 所在地 | 988-0341 気仙沼市本吉町津谷桜子2-24 |
| 緯度経度 | 38° 47' 39.11" N, 141° 29' 45.62" E |
| 電話番号 | 0226(42)2627 |
| メールアドレス | |
| ウェブサイト | http://hibiki-h.myswan.ne.jp |
| 備考 | 総合学科 |
被害状況
職員・利用者の被害
施設の被害
蔵書・収蔵品・展示の被害
その他の被害
運営情報
救援状況
- 読売新聞文化面「本よみうり堂」の連載「3月11日の後で」で紹介された20冊が寄贈された(寄贈先として選定された20か所のうちのひとつ)[1]
避難受入情報
- 2011年5月9日より、被害の大きかった宮城県気仙沼向洋高等学校から授業再開のため受け入れ。[2][3]
避難受入規模
その他
- 2011年3月13日、警察庁は、岩手・宮城両県の遺体安置場所25か所を発表。本吉響高等学校体育館も含む[4]
情報源
記入者
- @tsubasac
- (救援情報) Minori Tomizawa 2011年10月10日 (月) 09:54 (JST)
- (その他) stkyoshima 2011年10月30日 (日) 21:01 (JST)
元情報
- ↑ 読書委員が選ぶ「震災後」の一冊 : 本よみうり堂 : YOMIURI ONLINE(読売新聞) - 「本よみうり堂」では、東日本大震災後の今だからこそ読みたい本を、「3月11日の後で」のコーナーで4月から毎週紹介してきました。各出版社のご協力をいただき、この欄で紹介した20冊を1セットとし、計20セットを岩手、宮城、福島の被災3県の学校や図書館などに寄贈しました。寄贈先は、読売新聞読書委員の野家啓一・東北大教授と橋本五郎・本紙特別編集委員が希望理由などを考慮して選定しました。(2011/10/09掲載,2011/10/09閲覧)
- ↑ 記者発表資料 平成23年4月1日 宮城県教育庁高校教育課.東北地方太平洋沖地震災害に対応した県立高校再開の方向性について (PDF) - 宮城県気仙沼向洋高校 - 気仙沼西高校,本吉響高校及び米谷工業高校の3校に分散して学校を再開する。併せて,仮設校舎の建設を進め,平成23年11月を目途に移転する。(2011/04/01発表,2011/10/30閲覧)
- ↑ 気仙沼向洋高生徒会新聞バッチカムイ 平成23年度第2号(2011/5/20)(PDF)
- ↑ asahi.com(朝日新聞社):岩手・宮城の計25カ所に遺体安置所 警察庁が発表 - 社会 2011年3月14日7時7分(2011/03/14掲載,2011/10/30閲覧)