- NEW!【2026年(令和8年)熊本地震】ページを新設、情報追加求む
- NEW!【運営全般のお知らせ】2026年9月23日(水祝):第184回saveMLAK MeetUp / ニュースレター第87号(2026年6月号)
- 【みんなで育てる図書館災害救急BOX】みんなで育てる災害に備えるための知見・経験集(=救急BOX)
「国立国会図書館東京本館」の版間の差分
ナビゲーションに移動
検索に移動
T.kawakami (トーク | 投稿記録) 運営情報 追記 ほか |
T.kawakami (トーク | 投稿記録) 細編集の要約なし |
||
| 31行目: | 31行目: | ||
* '''[レファレンスサービス]''' | * '''[レファレンスサービス]''' (2011-05-03 追記) | ||
:* [http://www.ndl.go.jp/jp/news/reference.html 資料提供・資料相談(レファレンス)の詳細] | :* [http://www.ndl.go.jp/jp/news/reference.html 資料提供・資料相談(レファレンス)の詳細] | ||
:: 「東日本大震災で被災された地域(青森県・岩手県・宮城県・福島県・茨城県・千葉県)において、復興のために必要な図書館資料の複製物での提供・資料相談(いずれも無料)をメール・FAXで受け付けております。」 | :: 「東日本大震災で被災された地域(青森県・岩手県・宮城県・福島県・茨城県・千葉県)において、復興のために必要な図書館資料の複製物での提供・資料相談(いずれも無料)をメール・FAXで受け付けております。」 | ||
| 51行目: | 51行目: | ||
=== 記入者 === | === 記入者 === | ||
* [http://twitter.com/yaskohi yaskohi(@yaskohi)]+staff | * [http://twitter.com/yaskohi yaskohi(@yaskohi)]+staff, [[利用者:T.kawakami|T.kawakami]] | ||
=== 元情報 === | === 元情報 === | ||
2011年5月3日 (火) 18:41時点における版
| 国立国会図書館東京本館 | |
|---|---|
| よみ | こくりつこっかいとしょかんとうきょうほんかん |
| 所在地 | 〒100-8924 東京都千代田区永田町1-10-1 |
| 緯度経度 | 35° 40' 42.13" N, 139° 44' 39.13" E |
| 電話番号 | 03-3581-2331 |
| メールアドレス | |
| ウェブサイト | http://www.ndl.go.jp |
| 備考 | |
被害状況
職員・利用者の被害
- なし
施設の被害
- 大きな被害はなし(耐震構造)
- 施設の一部にひび割れ
蔵書の被害
- 本館書庫(特に上層)の資料約120万冊が書架から落下。
- 書架は倒れていない。
その他の被害
運営情報
- 4月25日(月)以降は通常どおり営業(平日9:30~19:00、土曜9:30~17:00)
- 4月1日(金)~4月23日(土)の開館時間は9:30~17:00(資料・複写の申込締切は16:00)
- 被害にあった本館書庫はほぼ復旧し、4月11日以降は図書資料も使えるようになりました。[1]
- 1968年(昭和43年)以降受入の洋図書については依然使えませんが、4月25日以降は利用を再開します。[2]
- [レファレンスサービス] (2011-05-03 追記)
-
- 「東日本大震災で被災された地域(青森県・岩手県・宮城県・福島県・茨城県・千葉県)において、復興のために必要な図書館資料の複製物での提供・資料相談(いずれも無料)をメール・FAXで受け付けております。」
- 対象地域
- 1.被災地の震災復興に携わる国・地方公共団体の諸機関、医療・教育機関、企業、ボランティア団体等
- 2.上記地域において被災した個人(被災地以外に避難した場合を含む)
- 受付機関:2011年5月31日
救援状況
その他
- 4月11日から 「国立国会図書館 東日本大震災復興支援ページ」開設
- 新着の情報は 「東北地方太平洋沖地震/サービスの臨時変更・関連情報」に掲載
- asahi.comサイトに書庫被害の写真および記事
情報源
記入者
- yaskohi(@yaskohi)+staff, T.kawakami
元情報
- 公式サイト
- 図書館公式サイトでの掲示(2011-03-16 18:01)
- asahi.com記事(2011-03-19 09:18)