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「いわき市立美術館」の版間の差分
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運営情報に2011年5月2日現在の情報を追記 |
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|URL=http://www.city.iwaki.fukushima.jp/kyoiku/museum/002482.html | |URL=http://www.city.iwaki.fukushima.jp/kyoiku/museum/002482.html | ||
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== 被災状況 == | == 被災状況 == | ||
2012年6月7日 (木) 01:45時点における最新版
| いわき市立美術館 | |
|---|---|
| よみ | いわきしりつびじゅつかん |
| 所在地 | 〒970-8688 福島県いわき市平字堂根町4-4 |
| 緯度経度 | 37° 3' 6.58" N, 140° 53' 22.49" E |
| 電話番号 | 0246-25-1111 |
| FAX | 0246-25-1115 |
| メールアドレス | https://www.city.iwaki.fukushima.jp/cgi-bin/contact.cgi?mail=1770 |
| ウェブサイト | http://www.city.iwaki.fukushima.jp/kyoiku/museum/002482.html |
| 備考 | 情報提供協力: インターネットミュージアム |
「https://www.city.iwaki.fukushima.jp/cgi-bin/contact.cgi?mail=1770」の形式の URI は許可されていません。
被災状況[編集]
職員・利用者の被害[編集]
人的被害なし。詳細後日(全美会2011.03.18)
施設の被害[編集]
http://www.city.iwaki.fukushima.jp/
収蔵品・展示の被害[編集]
彫刻1点倒れる(Internet Museum 2011.03.24:福田)。
その他の被害[編集]
運営情報[編集]
[通常開館中][1]
- 再開予定日 平成23年4月30日(土)
企画展等の実施について 4月9日より開催を予定していた「アルフォンス・ミュシャ展」は、中止となりました。 再開後の企画展示室では、次の会期で「第40回いわき市民美術展覧会 書の部」を開催予定です。(ta_niiyan 2011年4月24日 (日) 03:37 (UTC))
- 休館(公式サイト2011.03.15。福田)。
救援情報[編集]
自由記述[編集]
- 企画展「いま。つくりたいもの、伝えたいこと。」[2]
- 東日本大震災は、膨大な数の人々の生命と平穏な日常を奪い去り、日本国中を不安と喪失感で覆いました。未曾有の震災から半年を経て、日常を取り戻そうと歩みを進める人々が増える中、本展覧会では、いわきで被災した作家たちがそれぞれの「いま」を、自らが選ぶ手法によって表現します。また同時に、同テーマで一般から広く公募した平面作品を展示します。彼らの多様な表現に目を凝らし、そこから伝わる声に耳をすませながら、芸術の持つ力について改めて考えてみませんか。
情報源[編集]
記入者[編集]
- baronagon 2012年2月7日 (火) 20:43 (JST)
- Masao 2011年10月2日 (日) 18:48 (JST)
- ta_niiyan 2011年4月24日 (日) 03:37 (UTC)
- 福田
- 木下
元情報[編集]
- 公式サイト>美術館の再開の見通しについて http://www.city.iwaki.fukushima.jp/kyoiku/museum/010970.html (参照2011.04.24.)
- Internet Museum [2011.03.24] http://www.museum.or.jp/modules/topNews/index.php?page=article&storyid=719
- ↑ 教育文化施設(美術館、草野心平記念文学館、草野心平生家、暮らしの伝承郷)の利用再開等について|いわき市(2011/05/02掲載、2012/02/07閲覧)
- ↑ いま。つくりたいもの、伝えたいこと。|いわき市(2011/10/02閲覧)