「covid-19-survey/for-press-release」の版間の差分

公開用アーカイブ列の作り方を詳しく追記
集計表のExcelをwiki書式に変換する方法: typo修正("が全角を半角に)
 
(同じ利用者による、間の2版が非表示)
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# シート名を今回の調査日に合わせて変更する。
# シート名を今回の調査日に合わせて変更する。
## 例:「全国調査(公共,20220422-0427)」→「全国調査(公共,20220527-0601)」に変更する
## 例:「全国調査(公共,20220422-0427)」→「全国調査(公共,20220527-0601)」に変更する
# data.xlsx を開き、公開用の「アーカイブURL」を作成する
# data.xlsx を開き、いらない「列」がないか確認し、あれば適宜削除する。
## (以下、「アーカイブURL」にあれば、「アーカイブURL」を採用、「旧アーカイブURL」のみに値があるばあいは、「旧アーカイブURL」を採用した列を作成する作業)
## 公開用の「アーカイブURL」のための列を空列をとりあえず作成
## U列がアーカイブURL、V列が旧アーカイブURL列だった場合、「=IF(LEN(U4)>0,U4,V4)&""」のような関数の列を作ればデータが作成できる
## ↑の列を「コピー」&「値として貼り付け」とすれば、公開用の「アーカイブURL」列ができる。
## 元の「旧アーカイブURL」列「アーカイブURL」列は消し、↑の列を「アーカイブURL」列として残す
# data.xlsx を開き、増やした「列」いらない「列」がないか確認し、あれば適宜追加・削除する。
## data.xlsx の一番上に空行を挿入し、yyyymmdd-COVID-19-CC0.xlsxの1行目をコピペしてくらべてみるとやりやすい。
## data.xlsx の一番上に空行を挿入し、yyyymmdd-COVID-19-CC0.xlsxの1行目をコピペしてくらべてみるとやりやすい。
## とくに後ろの方の列は要注意! → Instagramアカウント、Wi-Fi、旧アーカイブURL、要確認、確認したら○、担当などの列があったりする。
## とくに後ろの方の列は要注意! → Instagramアカウント、Wi-Fi、旧アーカイブURL、要確認、確認したら○、担当などの列があったりする。
## (付帯調査をやった場合:このときについでに、付帯調査用に増やした「列」があるということを確認しておく↓の作業の準備)
# yyyymmdd-COVID-19-CC0.xlsx を開き、増やした「列」があれば適宜「(空)列」を追加する。
## 付帯調査をした場合は、アーカイブURLの前あたりに、今回だけ追加した列があるので、そういう場合は、適宜、(空)列を追加しておく。
## 付帯調査をした場合は、アーカイブURLの前あたりに、今回だけ追加した列があるので、そういう場合は、適宜、(空)列を追加しておく。
## (空)列の列頭のセルの値(例:Instagramの付帯調査っだったら→Instagramアカウント)をコピ&ペーストする
# yyyymmdd-COVID-19-CC0.xlsxに、data.xlsx の内容をコピ&ペーストする
# yyyymmdd-COVID-19-CC0.xlsxに、data.xlsx の内容をコピ&ペーストする
## data.xls の2行目以降をコピー
## data.xls の2行目以降をコピー
89行目: 86行目:
* 数字の列は右寄せしてからGererete、
* 数字の列は右寄せしてからGererete、
* 一行目は、class="wikitable sortable"のように、sortableを追加
* 一行目は、class="wikitable sortable"のように、sortableを追加
* 末尾の「合計」行だけは、ソート対象にならないように末尾行のところに class=”sortbottom” を追加する
* 末尾の「合計」行だけは、ソート対象にならないように末尾行のところに class="sortbottom" を追加する


== 作成したプレスリリースへのリンクを張る ==
== 作成したプレスリリースへのリンクを張る ==