「城里町立常北中学校」の版間の差分

提供: saveMLAK
ナビゲーションに移動 検索に移動
ロボットによる編集: 緯度経度の自動取得
被害あり。運営情報も追記
 
7行目: 7行目:
|FAX=029(288)2042
|FAX=029(288)2042
|メールアドレス=
|メールアドレス=
|URL=
|URL=http://www.town.shirosato.ibaraki.jp/users/mituguri/
|Twitterアカウント=
|Twitterアカウント=
|備考=
|備考=
16行目: 16行目:


=== 施設の被害 ===
=== 施設の被害 ===
*(2011-04-11 朝日新聞) 11校、間借り教室で新学期 損壊の公立小中高は9割超<ref name="mytown.asahi.com_20120811">[http://mytown.asahi.com/areanews/ibaraki/TKY201104040489.html?ref=recc asahi.com : 11校、間借り教室で新学期 損壊の公立小中高は9割超 - マイタウン茨城](2012/08/11閲覧)</ref>
*:「城里町中心部の高台に位置する町立常北中学校(生徒数382人)。生徒の立ち入りが禁じられた校舎に足を踏み入れると、あちこちで地震の爪痕が目に付いた。はがれ落ちた天井、ひびの入った柱、壁の破片が散乱した廊下――。電灯が垂れ下がったり、黒板がまるごとはがれて壁のコンクリートがむき出しになったりした教室もある。」
*校舎に被害あり<ref name="www.edu.pref.ibaraki.jp_20120811">[http://www.edu.pref.ibaraki.jp/board/topics/news/photo/h23/11/11-30.html (がんばれ茨城の子どもたち!)城里町立常北中学校で「教育懇談会」を実施 | 茨城県教育委員会](2012/08/11閲覧)</ref>


=== 蔵書・収蔵品・展示の被害 ===
=== 蔵書・収蔵品・展示の被害 ===
22行目: 25行目:


== 運営情報 ==
== 運営情報 ==
* 「1学期の間、2・3年生は3kmほど離れた[[茨城県立常北高等学校|県立常北高校]]を間借りしての授業となる」<ref name="www.edu.pref.ibaraki.jp_20120811"/>
*(2011-04-11 朝日新聞) 11校、間借り教室で新学期 損壊の公立小中高は9割超<ref name="mytown.asahi.com_20120811"/>
*:「築50年を数える校舎は耐震基準を満たしていない。隣で新校舎の建設が進んでいる。7月に完成する予定だった。教室が使えなくなった生徒たちは、1学期の間、他の施設などで「間借り」を余儀なくされる。1年生は、敷地内の武道場や木工室などを教室に転用。2、3年生は、約2キロ離れた県立常北高校の空き教室を使う。理科実験や美術など特別室を利用する授業は通常通りできるか未定で、1学期の授業カリキュラムを組み替えることも検討している。新校舎の完成まであと3カ月。が、地震の影響で7月の完成がずれ込む可能性が高いという。」


== 救援状況 ==
== 救援状況 ==
33行目: 39行目:
== 情報源 ==
== 情報源 ==
=== 記入者 ===
=== 記入者 ===
 
*[[利用者:Masao|Masao]]([[利用者・トーク:Masao|トーク]]) 2012年8月11日 (土) 13:21 (JST)
=== 元情報 ===
=== 元情報 ===
<references/>


[[Category:茨城県]]
[[Category:茨城県]]
40行目: 47行目:
[[Category:学校図書館]]
[[Category:学校図書館]]
[[Category:中学校]]
[[Category:中学校]]
[[Category:被害あり]]

2012年8月11日 (土) 13:21時点における最新版

城里町立常北中学校
よみ しろさとちょうりつじょうほくちゅうがっこう
所在地 〒311-4304 茨城県東茨城郡城里町下青山10
緯度経度 36° 28' 31.63" N, 140° 22' 21.67" E
電話番号 029(288)2025
FAX 029(288)2042
メールアドレス
ウェブサイト http://www.town.shirosato.ibaraki.jp/users/mituguri/
備考
地図を読み込み中...
近隣施設一覧

被害状況[編集]

職員・利用者の被害[編集]

施設の被害[編集]

  • (2011-04-11 朝日新聞) 11校、間借り教室で新学期 損壊の公立小中高は9割超[1]
    「城里町中心部の高台に位置する町立常北中学校(生徒数382人)。生徒の立ち入りが禁じられた校舎に足を踏み入れると、あちこちで地震の爪痕が目に付いた。はがれ落ちた天井、ひびの入った柱、壁の破片が散乱した廊下――。電灯が垂れ下がったり、黒板がまるごとはがれて壁のコンクリートがむき出しになったりした教室もある。」
  • 校舎に被害あり[2]

蔵書・収蔵品・展示の被害[編集]

その他の被害[編集]

運営情報[編集]

  • 「1学期の間、2・3年生は3kmほど離れた県立常北高校を間借りしての授業となる」[2]
  • (2011-04-11 朝日新聞) 11校、間借り教室で新学期 損壊の公立小中高は9割超[1]
    「築50年を数える校舎は耐震基準を満たしていない。隣で新校舎の建設が進んでいる。7月に完成する予定だった。教室が使えなくなった生徒たちは、1学期の間、他の施設などで「間借り」を余儀なくされる。1年生は、敷地内の武道場や木工室などを教室に転用。2、3年生は、約2キロ離れた県立常北高校の空き教室を使う。理科実験や美術など特別室を利用する授業は通常通りできるか未定で、1学期の授業カリキュラムを組み替えることも検討している。新校舎の完成まであと3カ月。が、地震の影響で7月の完成がずれ込む可能性が高いという。」

救援状況[編集]

避難受入情報[編集]

避難受入規模[編集]

その他[編集]

情報源[編集]

記入者[編集]

元情報[編集]