- NEW!【2026年(令和8年)熊本地震】ページを新設、情報追加求む
- NEW!【運営全般のお知らせ】2026年9月23日(水祝):第184回saveMLAK MeetUp / ニュースレター第87号(2026年6月号)
- 【みんなで育てる図書館災害救急BOX】みんなで育てる災害に備えるための知見・経験集(=救急BOX)
「三沢市歴史民俗資料館」の版間の差分
ナビゲーションに移動
検索に移動
編集の要約なし |
細 ロボットによる編集: インターネットミュージアムリンクを追加 |
||
| (5人の利用者による、間の11版が非表示) | |||
| 1行目: | 1行目: | ||
{{施設 | |||
{{ | |||
|名称=三沢市歴史民俗資料館 | |名称=三沢市歴史民俗資料館 | ||
|よみ=みさわしれきしみんぞくしりょうかん | |よみ=みさわしれきしみんぞくしりょうかん | ||
|施設種別= | |施設種別= | ||
|所在地= | |所在地=033-0022 青森県三沢市大字三沢字淋代平116-2955 | ||
|緯度経度=40.7416892, 141.3656353 | |緯度経度=40.7416892, 141.3656353 | ||
|電話番号=0176-59-3670 | |電話番号=0176-59-3670 | ||
|FAX= | |FAX= | ||
|メールアドレス= | |メールアドレス= | ||
|URL= | |URL=http://museum.misawasi.com/ | ||
|Twitterアカウント= | |Twitterアカウント= | ||
|備考= | |備考=情報提供協力: [http://www.museum.or.jp インターネットミュージアム]<br /> | ||
Webサイトは三沢市観光協会運営 | |||
}} | }} | ||
== 被災状況 == | == 被災状況 == | ||
=== 職員・利用者の被害 === | === 職員・利用者の被害 === | ||
| 34行目: | 33行目: | ||
== 運営情報 == | == 運営情報 == | ||
*2011年9月11日から2012年3月11日まで「地震海鳴りほら津浪2011~三沢の漁業を襲った東日本大震災~」(デーリー東北新聞社など後援)を開催する。当時11月27日までの展示期間を<ref name="cgi.daily-tohoku.co.jp_20110910">[http://cgi.daily-tohoku.co.jp/cgi-bin/news/2011/09/10/new1109102101.htm デーリー東北:北奥羽ニュース:11日から企画展/三沢市歴史民俗資料館(2011/09/10 21:11) - (前略)三沢漁港周辺に漂着した実物のがれきなどを展示し、被災状況をリアルに伝えると同時に、大漁旗も飾って復興の願いを込める。11月27日まで。企画展のタイトルは、1933(昭和8)年の昭和三陸大津波の教訓として残る「地震海鳴りほら津浪」からの引用。資料館が所蔵する78年前の被害を記録した写真も展示する。(中略)学芸員の小松かつ枝さん(38)は「被害の少なかった内陸在住の人や、実際の被害状況を知らない市民に見てほしい」と話している。 入館料は開幕日の11日に限り無料。以降は高校生以上の大人100円、小中学生50円。小学生未満は無料。【写真説明】実際に漂着したがれきなどが展示される企画展。復興の願いを込め、大漁旗も並ぶ=10日、三沢市歴史民俗資料館](2011/09/15閲覧)</ref>,2012年3月11日まで延長。<ref name="www.city.misawa.lg.jp_20111219">[http://www.city.misawa.lg.jp/events/index.cfm/detail.1.3983.html 『地震海鳴りほら津浪2011』 - 三沢市ウェブサイト-Misawa City- - ~三沢の漁業を襲った東日本大震災~(三沢市歴史民俗資料館活性化事業第1回企画展)](2011/09/06掲載, 2011/12/19更新,2011/12/27閲覧)</ref><ref name="www.city.misawa.lg.jp_20111219a">[http://www.city.misawa.lg.jp/index.cfm/1,3983,c,html/3983/20111219-141845.pdf 「地震海鳴りほら津浪2011」(PDF)](2011/09/06掲載, 2011/12/19更新,2011/12/27閲覧)</ref><ref name="www.city.misawa.lg.jp_20120320">[http://www.city.misawa.lg.jp/index.cfm/12,5310,56,395,html 広報みさわ2012年1月号 - 三沢市ウェブサイト-Misawa City-] p.10-11 (2012/03/20閲覧)</ref> | |||
== 救援情報 == | == 救援情報 == | ||
| 46行目: | 44行目: | ||
== 情報源 == | == 情報源 == | ||
=== 記入者 === | |||
== 記入者 == | * [[利用者:stkyoshima|stkyoshima]] 2011年9月15日 (木) 21:51 (JST) | ||
* ta_niiyan 2011年4月29日 (金) 02:15 (JST) | |||
* 木下 | * 木下 | ||
* 福田 | |||
== 元情報 == | === 元情報 === | ||
<references /> | |||
[[Category:博物館]] | [[Category:博物館]] | ||
[[Category:青森県]] | [[Category:青森県]] | ||
[[Category: | [[Category:資料館]] | ||
[[Category:歴史博物館]] | [[Category:歴史博物館]] | ||
2012年6月7日 (木) 02:22時点における最新版
| 三沢市歴史民俗資料館 | |
|---|---|
| よみ | みさわしれきしみんぞくしりょうかん |
| 所在地 | 033-0022 青森県三沢市大字三沢字淋代平116-2955 |
| 緯度経度 | 40° 44' 30.08" N, 141° 21' 56.29" E |
| 電話番号 | 0176-59-3670 |
| メールアドレス | |
| ウェブサイト | http://museum.misawasi.com/ |
| 備考 | 情報提供協力: インターネットミュージアム Webサイトは三沢市観光協会運営 |
近隣施設一覧
被災状況[編集]
職員・利用者の被害[編集]
施設の被害[編集]
収蔵品・展示の被害[編集]
その他の被害[編集]
運営情報[編集]
- 2011年9月11日から2012年3月11日まで「地震海鳴りほら津浪2011~三沢の漁業を襲った東日本大震災~」(デーリー東北新聞社など後援)を開催する。当時11月27日までの展示期間を[1],2012年3月11日まで延長。[2][3][4]
救援情報[編集]
自由記述[編集]
情報源[編集]
記入者[編集]
- stkyoshima 2011年9月15日 (木) 21:51 (JST)
- ta_niiyan 2011年4月29日 (金) 02:15 (JST)
- 木下
- 福田
元情報[編集]
- ↑ デーリー東北:北奥羽ニュース:11日から企画展/三沢市歴史民俗資料館(2011/09/10 21:11) - (前略)三沢漁港周辺に漂着した実物のがれきなどを展示し、被災状況をリアルに伝えると同時に、大漁旗も飾って復興の願いを込める。11月27日まで。企画展のタイトルは、1933(昭和8)年の昭和三陸大津波の教訓として残る「地震海鳴りほら津浪」からの引用。資料館が所蔵する78年前の被害を記録した写真も展示する。(中略)学芸員の小松かつ枝さん(38)は「被害の少なかった内陸在住の人や、実際の被害状況を知らない市民に見てほしい」と話している。 入館料は開幕日の11日に限り無料。以降は高校生以上の大人100円、小中学生50円。小学生未満は無料。【写真説明】実際に漂着したがれきなどが展示される企画展。復興の願いを込め、大漁旗も並ぶ=10日、三沢市歴史民俗資料館(2011/09/15閲覧)
- ↑ 『地震海鳴りほら津浪2011』 - 三沢市ウェブサイト-Misawa City- - ~三沢の漁業を襲った東日本大震災~(三沢市歴史民俗資料館活性化事業第1回企画展)(2011/09/06掲載, 2011/12/19更新,2011/12/27閲覧)
- ↑ 「地震海鳴りほら津浪2011」(PDF)(2011/09/06掲載, 2011/12/19更新,2011/12/27閲覧)
- ↑ 広報みさわ2012年1月号 - 三沢市ウェブサイト-Misawa City- p.10-11 (2012/03/20閲覧)