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2026年(令和8年)熊本地震
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【運営全般のお知らせ】
2026年9月23日(水祝):
第184回saveMLAK MeetUp
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ニュースレター
第87号(2026年6月号)
【
みんなで育てる図書館災害救急BOX
】みんなで育てる災害に備えるための知見・経験集(=救急BOX)
「
震災訓練プログラムsaveMLAKメソッド/20121130
」を編集中 (節単位)
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==■プログラム(シナリオ)関連メモ== *BCPトレーニング 参加経験者4-5人 *震度6 経験者4-5人 *派遣職員はカウンター、他の職員は事務室もしくは館内のどこかにいる。(補足アナウンス) *プログラム冒頭の地震発生時には、ナビゲーターらが率先して机の下に隠れるなどする。 *10:10に「プログラム通番3」の防災センターアナウンスが行われた。 **記録係が、議事録係になっている班あり。模造紙には別の人が記入している。 *防災センターによるアナウンスは、毎回2回繰り返す。 *今回は、名札ホルダは研修事務局にて準備済み。(受講者、研修事務局、saveMLAKスタッフ毎に色分け) *プログラム中は、より臨場感を出すため会場の照明をできるだけ消灯したままにする。 **ただし、実施会場の採光による。 *昼休憩後は、班分けが異なるため昼休憩中に午後の班に移動するようスライドをプロジェクターにて表示しておく。 *昼休憩中に、各班の午前の成果物をデジタルカメラにて撮影し記録として残す。 *オリエンテーション中に、班内での役割を決定。 **課長をその場ですぐ決めさせ、課長以下は課長が任命。記録係は課長が任命。 *ブレイン・ライティング・シートへの記入は、1人1色のマジックを使用する。(自分の書いたものがすぐわかる)
編集内容の要約:
saveMLAKへの投稿はすべて、クリエイティブ・コモンズ 表示-継承 (詳細は
saveMLAK:著作権
を参照)のもとで公開したと見なされることにご注意ください。 自分が書いたものが他の人に容赦なく編集され、自由に配布されるのを望まない場合は、ここに投稿しないでください。
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