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2026年9月23日(水祝):
第184回saveMLAK MeetUp
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第87号(2026年6月号)
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みんなで育てる図書館災害救急BOX
】みんなで育てる災害に備えるための知見・経験集(=救急BOX)
「
saveMLAK:saveMLAKについて
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{{DISPLAYTITLE:saveMLAK:saveMLAKについて}} {{enlink|saveMLAK:saveMLAKについて/en}} このサイトは、[http://www45.atwiki.jp/savelibrary/ savelibrary]・[http://www45.atwiki.jp/savemuseum/ savemuseum]・[http://www47.atwiki.jp/savearchives/ savearchives]・[http://www45.atwiki.jp/kominkan/ savekominkan]の各サイトを集約したものです。情報の大部分は、多数の有志によって更新されています。 ([[メディア:SaveMLAKフライヤー.pdf|PDF版フライヤー]]) == saveMLAKの目的 == 2011年3月11日(金)に発生した東日本大地震では、多数の死者が出ており、行方不明者の安否が気遣われます。まずは行方不明者の救出が優先ですが、同時に今後の生活再建のためには図書館・公文書館・博物館のような行政サービスを立て直し、市民の助けとなることが望まれます。 とはいえ、今回数多くの博物館・美術館、図書館、文書館、公民館もまた被災しており、復旧にも多大な資金と労力が必要とされる見込みです。 saveMLAKでは、被災した施設や人々が、どのような被害を受けているのかという被災情報、どのような支援を必要としているのかという救援情報を集め、集約していくとともに、被災した施設や人々に対して、博物館・美術館、図書館、文書館、公民館といった施設やそこに関係している人々ができること、必要と思われることを提供していきたいと思います。 掲載されている情報は、常に最新のもの、最善のものとは限りません。このサイトのなかのページは、どなたでも編集可能です。被災された地域のみなさん、被災された地域へ足を運ぶみなさんは、ぜひ情報を提供してください。特に、施設の関係者のみなさんは、情報を収集し、発信するようお願いします。MLAKについての専門的な知識や実務経験がなくても、被災地から離れた場所でも、できることがあります。詳しくは[[saveMLAK:参加・編集の基本]]を参照ください。 == 運営者 == saveMLAKは、博物館・美術館、図書館、文書館、公民館の関係者や支援者等の有志によって構成されるsaveMLAKプロジェクトが運営しています。 現状では、岡本真([http://www.arg.ne.jp/ ACADEMIC RESOURCE GUIDE (ARG) ]編集長)が個人としてプロジェクトリーダーを務めており、最終的な管理責任は岡本にあります。ただし、岡本の記名がある以外の情報の大部分は、上記の通り多数の有志によって更新されています。 全体的な連絡・照会等は岡本までarg.editor@gmail.comまで、急ぎの際は070-5467-7032までお願いします。[[役割と担当]]もご覧ください。 運営やサイト編集の話し合いについては[https://groups.google.com/group/saveMLAK Googleグループ]や[http://search.twitter.com/search?q=%23saveMLAK Twitterのハッシュタグ #saveMLAK]を、サイト運営の情報は[http://twitter.com/saveMLAK Twitter]をごらんください。 ==== 有志一覧(記入順): ==== *[[利用者:arg|岡本 真]]([http://www.arg.ne.jp/ ACADEMIC RESOURCE GUIDE (ARG) ]編集長、国立情報学研究所 産学連携研究員、東京大学 工学系研究科 研究員、早稲田大学 ITバイオ・マイニング研究所 招聘研究員) *[[利用者:Masao|高久 雅生]](物質・材料研究機構 主任エンジニア、情報知識学会 理事) *山村 真紀(ミュージアム・サービス研究所 主宰、アート・ドキュメンテーション学会 幹事、日本ミュージアム・マネージメント学会 幹事) *ふじた まさえ([http://www.code4lib.jp/ Code4Lib JAPAN]事務局) *[[利用者:Yegusa|江草 由佳]](国立教育政策研究所 研究員、情報知識学会 常務理事) *鏑木 あづさ(東京藝術大学大学院映像研究科教育研究助手) *水谷 長志(東京国立近代美術館情報資料室長、アート・ドキュメンテーション学会副会長、専門図書館協議会会員サービス委員長/機関誌編集GL) *神代 浩(国立教育政策研究所教育課程研究センター長・教育研究情報センター長、前文部科学省生涯学習政策局社会教育課長) *筒井 弥生(主婦、修士(アーカイブズ学)) *[[利用者:M-goto|後藤 真]](花園大学専任講師、情報処理学会人文科学とコンピュータ研究会幹事) *福島 幸宏(京都府立総合資料館) *[[利用者:Yukikumo|渡辺 ゆきの]] ([http://kumori.info kumori]) *相田 芙美子(西南学院大学図書館) *宇野 淳子(首都圏地域資料情報ネットワーク) *北岡 タマ子(お茶の水女子大学アソシエイトフェロー) *細川 健裕(一般財団法人北海道開拓の村 学芸員) *[[利用者:maruyama3|丸山 高弘]](山中湖情報創造館 指定管理者 館長/NPO法人地域資料デジタル化研究会 副理事長/Code4Lib JAPAN代表) *森 なを子(白梅学園大学・短期大学図書館) *[[利用者:Itono|糸野 泰輔]](大阪樟蔭女子大学図書館) *[[利用者:Fumi|加藤 文彦]] (情報・システム研究機構 新領域融合研究センター/国立情報学研究所 特任研究員) ※基本的に全員個人としての立場で参画しています。Googleグループには約150名が参加しています。 == ロゴ == saveMLAKのロゴは、[http://kumori.info/ 渡辺ゆきのさん]に提供していただきました。 http://savemlak.jp/savemlak/saveMLAK-400x312.png リンクを希望される方は[[バナー(リンクをされる方へ)]]をご覧ください。 このマスコットキャラクターはMLAK(ムラック)くんと言います。 == サーバ == savemlak.jpのサーバは、田辺浩介([http://www.jlib.jp/ 合同会社次世代図書館システム])の協力のもとに提供されています。
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saveMLAKへの投稿はすべて、クリエイティブ・コモンズ 表示-継承 (詳細は
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また、投稿するのは、自分で書いたものか、パブリック ドメインまたはそれに類するフリーな資料からの複製であることを約束してください。
著作権保護されている作品は、許諾なしに投稿しないでください!
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