新治汲古館
| 新治汲古館 | |
|---|---|
| よみ | にいはりきゅうこかん |
| 所在地 | 〒309-1104 茨城県筑西市古郡 |
| 緯度経度 | |
| 電話番号 | |
| メールアドレス | |
| ウェブサイト | |
| 備考 | 考古学者藤田清氏(故人)の自宅内に設置されている。 |
被害状況
職員・利用者の被害
施設の被害
- 石の壁には亀裂が入り、屋根の半分が損壊。[1]
蔵書・収蔵品・展示の被害
- 展示してあった古代の埴輪(はにわ)や土器の一部が破損[1]
その他の被害
運営情報
[閉館]
- 閉館日:(2011年10月)[1]
(閉館日の明記はないため、2011年10月9日付け読売新聞の文脈から判断し()を付けて記載)
救援状況
- 1万点を超す収蔵品は隣の桜川市に引き取られることになった。2011年10月10日〜11日に、真壁伝承館(2011年9月開館)に移送される予定。[1]
避難受入情報
避難受入規模
その他
情報源
記入者
- baronagon 2011年10月14日 (金) 22:02 (JST)
元情報
- ↑ 1.0 1.1 1.2 1.3 民間考古資料館、被災で閉館 : 茨城 : 地域 : YOMIURI ONLINE(読売新聞)(2011/10/09掲載、2011/10/14閲覧)