復興への道には、様々な苦難が待ち受けていると思います。 衝突してしまうこともあると思います。
そのような壁を乗り越えるためには、一つのチームとして協力しあい、 支え合いながら進んでいくことが一番大切ではないかと、個人的に考えています。
そのために、私ができることはほとんどありません。しかし、MLAKくんなら、 saveMLAKのメンバーの1人として、小さな力になれると信じています。