常総市立図書館
| 常総市立図書館 | |
|---|---|
| よみ | じょうそうしりつとしょかん |
| 所在地 | 〒303-0034 常総市水海道天満町1606 |
| 緯度経度 | 36° 1' 1.16" N, 139° 59' 15.18" E |
| 電話番号 | 0297-23-5556 |
| メールアドレス | |
| ウェブサイト | http://www.josolib.jp/ |
| ISIL | JP-1000457 |
| 備考 | |
被害状況
職員・利用者の被害
施設の被害
- 建物の壁にひびが数カ所。電気は復旧。[1]
蔵書の被害
- (2015/9/16)水害の被害として床上30センチの浸水、蔵書約14万冊中約3万冊が水濡れによる被害あり。[2]
その他の被害
- (2015/9/16)サーバ自体に被害はなかったものの、公式ホームページが閲覧不可の状態が現在も続いている。[4]
運営情報
[通常開館中(一部制限あり)]
- 2011年7月1日より金曜日(祝祭日を除く)の閉館時間を19時に変更[5]
- 2011年7月1日からの開館時間:火~木:10:00~18:00, 金:13:00~19:00, 土・日・祝日:10:00~18:00
救援状況
その他
情報源
記入者
- (2015/9/16)Minori Tomizawa 2015年9月16日 (水) 21:46 (JST)
- Waterperiod 2011年6月23日 (木) 22:03 (JST)
- 岡野裕行(@hiroyukiokano)
元情報
- ↑ 1.0 1.1 「東日本大震災」における県内図書館被害状況(6月15日午前9時現在)
- ↑ 「図書館の約3万冊が浸水被害 茨城・常総」(NHKニュース/9月14日 1時43分付)
今回の豪雨で図書館は床上30センチほどまで浸水し、書棚の低い場所に置いてあったおよそ3万冊の本が水につかりました。
また、水分を含んで本が膨張し、書棚の側面が壊れるなどの被害も出ました。13日は停電が続くなか、5人の職員が水につかった本を片づける作業を行っていました。
(2015/9/16閲覧) - ↑ 「鬼怒川決壊 被災ごみ街に氾濫 図書館前、道路も 住民悲鳴 “崩壊”や悪臭懸念」(茨城新聞HP/9月16日 付)
同市水海道天満町の市立図書館前に広がる市有地(約2300平方メートル)には、泥水をかぶった家財道具や電化製品、衣類などが次々に捨てられている。
敷地全体が被災ごみでほぼ埋まる。
(2015/9/16閲覧) - ↑ @dellganov氏のツイートより(9月15日19:48のつぶやき)
常総市立図書館、電気、サーバは問題なし。電話は本日復旧。断水は続いている。
(2015/9/16閲覧) - ↑ お知らせ一覧(図書館公式サイト)(2011-06-23閲覧)
- ↑ 開館時間変更のお知らせ(図書館公式サイト)(2011-03-31掲載)
- ↑ 図書館公式サイトでの掲示