「被害報告があった福島県の施設」の版間の差分

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<h3>て</h3>
<h3>て</h3>
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<li>[[#帝京安積高等学校|帝京安積高等学校]]</li>
<li>[[#天栄村生涯学習センター「文化の森てんえい」図書コーナー|天栄村生涯学習センター「文化の森てんえい」図書コーナー]]</li>
<li>[[#天栄村生涯学習センター「文化の森てんえい」図書コーナー|天栄村生涯学習センター「文化の森てんえい」図書コーナー]]</li>
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<h3> その他の被害 </h3>
<h3> その他の被害 </h3>
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<h2 style="margin-top:1em;clear:left">[[帝京安積高等学校]]</h2>
<h3> 職員・利用者の被害 </h3>
* (2011/10/28)多大な被害を受けたが、生徒のケガは無く無事であった。[http://www.teikyoasaka.ed.jp/kyoiku.html 「学校長のごあいさつ」]
: 「「東日本大震災」。本校も多大な被害を受けました。
: 幸い、生徒の皆さんに怪我はなく、無事であったことが、今思うと何よりであったと安堵しています。
: (中略)
: 本校は、帝京グループの協力援助の下で、多くの困難を乗り越え、いち早く仮設校舎の建築、 そして一気に新校舎の建て替えを設計、着工。グループとしての組織の大きさと決断により、 平成24年末には新校舎完成を目指し工事が進んでいます。新校舎は「光と風」をコンセプトに設計され、明るく風通しのよいゆとりあるスペースを確保します。 また、このような震災に備え、とりわけ耐震構造には配慮し、安心安全な教育施設として生まれ変わります。
: 来年度の新入生諸君には、10月までは仮設校舎での生活を我慢していただきますが、 その分我々教員は、より気合を入れて情熱を傾け、皆さんを指導していきます。 どうか、未来の帝京安積高校に希望を持ち、入学していただきますようお待ちしております。」
: (公表日不明、2011/10/4にHPリニューアル、2011/10/28閲覧)
<h3> 施設の被害 </h3>
* (2011/10/28)4棟ある校舎のうち3棟が被災、安全面と耐震面から取り壊しが決定。5月の大型連休中に仮設校舎を完成させ、新校舎が完成するまで授業を行う。[http://www.teikyoasaka.ed.jp/news/news1-201105.pdf 「第01号 帝京ニュース」(PDFファイル)] 2011/5/25(水)発行、2011/5/30(月)Web公開、2011/10/28閲覧
<h3> 蔵書・収蔵品・展示の被害 </h3>
<h3> その他の被害 </h3>