「資料修復のための情報」の版間の差分
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* 藤田明良「阪神・淡路大震災と歴史資料救出活動」(4). 『日本史研究』395, p70-73 (1995.7) | * 藤田明良「阪神・淡路大震災と歴史資料救出活動」(4). 『日本史研究』395, p70-73 (1995.7) | ||
* 「防ぐ技術・治す技術 : 紙資料保存マニュアル」編集ワーキング・グループ(編)『防ぐ技術・治す技術 : 紙資料保存マニュアル』東京 : 日本図書館協会, 2005.3 | * 「防ぐ技術・治す技術 : 紙資料保存マニュアル」編集ワーキング・グループ(編)『防ぐ技術・治す技術 : 紙資料保存マニュアル』東京 : 日本図書館協会, 2005.3 | ||
** 概要:p.48-49が水漏れへの対処にあたる。専門家に相談するのとしているが、緊急の場合の簡易な処置方法を紹介している。建物の空気を循環させ、濡れが激しい場合には、20-30ページごとに清潔な博士を挿入し、15分ごとにとりかえる。資料を積み重ねると下のものに負担がかかるので原則としては重ねない。 | |||
* 文化財保存修復学会(編)「文化財の保存と修復」[1]-9. 東京 : クバプロ, 1999-2007 | * 文化財保存修復学会(編)「文化財の保存と修復」[1]-9. 東京 : クバプロ, 1999-2007 | ||
* 文化財保存修復学会(編)『私たちの文化財を救え!! : 災害と向きあう』東京 : クバプロ, 2007.1 | * 文化財保存修復学会(編)『私たちの文化財を救え!! : 災害と向きあう』東京 : クバプロ, 2007.1 | ||