「被害報告があった栃木県の施設」の版間の差分
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<li>[[#大田原市ふれあいの丘自然観察館|大田原市ふれあいの丘自然観察館]]</li> | <li>[[#大田原市ふれあいの丘自然観察館|大田原市ふれあいの丘自然観察館]]</li> | ||
<li>[[#大田原市ふれあいの丘天文館|大田原市ふれあいの丘天文館]]</li> | <li>[[#大田原市ふれあいの丘天文館|大田原市ふれあいの丘天文館]]</li> | ||
<li>[[#大田原市立湯津上中学校|大田原市立湯津上中学校]]</li> | |||
<li>[[#小山市文書館|小山市文書館]]</li> | <li>[[#小山市文書館|小山市文書館]]</li> | ||
</ul> | </ul> | ||
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<li>[[#栃木県立真岡女子高等学校|栃木県立真岡女子高等学校]]</li> | <li>[[#栃木県立真岡女子高等学校|栃木県立真岡女子高等学校]]</li> | ||
<li>[[#栃木県立馬頭高等学校|栃木県立馬頭高等学校]]</li> | <li>[[#栃木県立馬頭高等学校|栃木県立馬頭高等学校]]</li> | ||
<li>[[#栃木県立美術館|栃木県立美術館]]</li> | |||
<li>[[#栃木県立益子芳星高等学校|栃木県立益子芳星高等学校]]</li> | <li>[[#栃木県立益子芳星高等学校|栃木県立益子芳星高等学校]]</li> | ||
<li>[[#栃木県立壬生高等学校|栃木県立壬生高等学校]]</li> | <li>[[#栃木県立壬生高等学校|栃木県立壬生高等学校]]</li> | ||
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*あり。詳細は不明 | *あり。詳細は不明 | ||
[http://www.fureai-tenmonkan.jp/index.html 大田原市ふれあいの丘天文館|栃木県大田原市 - 2011.03.14 地震被害のため、当面の間、天文館は休館させていただきます。 ご迷惑をおかけしますが、ご理解の程よろしくお願い申し上げます。](参照 2011-05-03 09:07) | [http://www.fureai-tenmonkan.jp/index.html 大田原市ふれあいの丘天文館|栃木県大田原市 - 2011.03.14 地震被害のため、当面の間、天文館は休館させていただきます。 ご迷惑をおかけしますが、ご理解の程よろしくお願い申し上げます。](参照 2011-05-03 09:07) | ||
<h2 style="margin-top:1em;clear:left">[[大田原市立湯津上中学校]]</h2> | |||
<h3> 職員・利用者の被害 </h3> | |||
*不明 | |||
<h3> 施設の被害 </h3> | |||
*(2011-07-01 下野新聞) 給食室の調理器具や配管などが破損。2011年6月末までは大田原市黒羽地区を対象とした市給食センターから給食を搬送し対応してきたが、1日から自前での給食が再開した[http://www.shimotsuke.co.jp/news/tochigi/region/news/20110701/554983 湯津上中の給食室が復旧 大田原市 |下野新聞「SOON」 - (7月1日 18:41)【大田原】東日本大震災で大規模な被害を受け、修繕が進められてきた湯津上中(鈴木政則校長、123人)の給食室が復旧し、1日から自前での給食を再開した](2011/10/16閲覧) | |||
<h3> 蔵書・収蔵品・展示の被害 </h3> | |||
*不明 | |||
<h3> その他の被害 </h3> | |||
*不明 | |||
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<h3> その他の被害 </h3> | <h3> その他の被害 </h3> | ||
<h2 style="margin-top:1em;clear:left">[[栃木県立美術館]]</h2> | |||
<h3> 職員・利用者の被害 </h3> | |||
<h3> 施設の被害 </h3> | |||
<h3> 収蔵品・展示の被害 </h3> | |||
*マイセン磁器コレクションの一部が損壊[http://mainichi.jp/area/tochigi/news/20110730ddlk09040134000c.html 毎日新聞.栃木面 2011年7月30日「県内美術館:揺れから作品守れ! 釣り糸で固定、免震台導入/栃木」]…県立美術館は個人から寄贈、寄託されたマイセン磁器113点を常設展示していた。マイセンは18世紀初頭に西洋で最初の磁器として生まれた。同美術館は初期の作品も所有する。しかし、大震災でコレクションの一部が倒れるなどで破損。余震も続いたため、展示室は閉鎖され、今月23日にようやく再開した。 同美術館は4年前に耐震補強工事を終了。しかし、揺れから作品を守る設備は予算の関係で十分ではなかった。そこで、今回の展示再開にあわせて、地震の揺れを吸収して作品の転倒を防ぐ免震台(縦横40~50センチ)を購入。同じく常設展に含まれる益子焼用とあわせて計23台をそろえた。… | |||
<h3> その他の被害 </h3> | |||