「被害報告があった岩手県の施設」の版間の差分

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<h2 style="margin-top:1em;clear:left">[[もぐらんぴあ]]</h2>
<h2 style="margin-top:1em;clear:left">[[もぐらんぴあ]]</h2>
<h3> 職員・利用者の被害 </h3>
<h3> 職員・利用者の被害 </h3>
* 職員は無事の模様 (2011-03-27 公式サイト)
*(2011-03-27 公式サイト) 職員は無事の模様


<h3> 施設の被害 </h3>
<h3> 施設の被害 </h3>
*(2011-08-18 日経新聞) 「被災した水族館、街中で再開」(写真あり)[http://www.nikkei.com/news/special/article/g=96958A88889DE1E6E2E4E7E5EBE2E3EAE2EAE0E2E3E3E2E2E2E2E2E2 被災した水族館、街中で再開:日本経済新聞 - 被災した水族館、街中で再開  2011/8/18 19:49 津波で全壊した岩手県久慈市の久慈地下水族科学館「もぐらんぴあ」が8月5日、各方面の支援を受けて「もぐらんぴあ まちなか水族館」として再開し、連日親子連れなどでにぎわっている。写真=JR久慈駅前にある家具店の空き店舗を借りてオープンした(同日) 写真=水槽とベニヤ板などで作られた簡素な施設に46種555匹を展示する(同日)  もぐらんぴあで飼育していた200種3000匹のうち8種20匹だけ生き残り、青森県の八戸市水産科学館マリエントに預けていたが、そのうちの「アメリカカブトガニ」などが帰ってきた(同日)  ミズクラゲは山形県の鶴岡市立加茂水族館が提供(同日) 7年前から毎年「もぐらんぴあ」でトークショーを開いていたタレントで東京海洋大客員准教授のさかなクンが、自ら飼っていた魚21種45匹のほか、イラスト263枚を提供した(同日) 淡水魚コーナーの熱帯魚は市民から提供を受け、メダカは職員が近くの沼で採集した(同日) 水槽の温度をチェックする飼育担当の関合雅敬さん(33)。一時は失業保険の手続きを進めていたという。「こういう形で再開できるとは思いもよらなかった」と話す(同日)  もぐらんぴあは海岸近くにある石油備蓄基地の地下作業坑を利用して建てられた。県内外から年間約6万人が訪れていた施設は土台が残るのみで跡形もない。再建の見通しは立っていない(15日)=写真 塩田信義](2011/09/09閲覧)
もぐらんぴあは海岸近くにある石油備蓄基地の地下作業坑を利用して建てられた。
県内外から年間約6万人が訪れていた施設は土台が残るのみで跡形もない。再建の見通しは立っていない
* 壊滅状態の模様(建物に甚大被害)(2011-03-27 公式サイト)
* 壊滅状態の模様(建物に甚大被害)(2011-03-27 公式サイト)
* [http://kujicity.cool.ne.jp/a.kujicity.08moguranpia.htm きてきて久慈市〈もぐらんぴあ〉]に被害を受けた建物の写真あり。[http://kujicity.cool.ne.jp/a.kujicity.08moguranpia.htm きてきて久慈市〈もぐらんぴあ〉](2011/06/05閲覧)
* [http://kujicity.cool.ne.jp/a.kujicity.08moguranpia.htm きてきて久慈市〈もぐらんぴあ〉]に被害を受けた建物の写真あり。[http://kujicity.cool.ne.jp/a.kujicity.08moguranpia.htm きてきて久慈市〈もぐらんぴあ〉](2011/06/05閲覧)
<h3> 収蔵品・展示の被害 </h3>
<h3> 収蔵品・展示の被害 </h3>
04.14:200種計3千匹の大半が死亡。うち20匹が生き残る。アオウミガメを含む8種20匹を4月7日八戸市水産科学館マリエンに引き取ってもらう。
*(2011-08-18 日経新聞) 「被災した水族館、街中で再開」
もぐらんぴあで飼育していた200種3000匹のうち8種20匹だけ生き残り、青森県の八戸市水産科学館マリエントに預けていたが、そのうちの「アメリカカブトガニ」などが帰ってきた
*(2011-04-14 動水?) 200種計3千匹の大半が死亡。うち20匹が生き残る。アオウミガメを含む8種20匹を4月7日八戸市水産科学館マリエンに引き取ってもらう。


<h3> その他の被害 </h3>
<h3> その他の被害 </h3>