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締め切りました:昨日ご案内した、日本展示学会•日本博物館協会共催の 新白河〜いわき市他の文化財施設、水族館などを巡る研究集会 は 定員になり締め切りました。
ご案内した、日本展示学会•日本博物館協会共催の 福島での研究集会 は 定員になり締め切りました。
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http://shinrokuden.irides.tohoku.ac.jp/
http://shinrokuden.irides.tohoku.ac.jp/


== 福島で、展示学会が研究集会開催。MだけでなくL, ==
昨日再度、ご案内した、日本展示学会•日本博物館協会共催の 新白河〜いわき市他の文化財施設、水族館などを巡る研究集会 は 2名の方にお申し込みいただき 定員になりました。ご検討中の方 申し訳ありません。今後ともよろしく お願いいたします。


M系の草刈です。だれでも参加できる研究集会の情報です。
追伸:ご覧になっていない方は是非 日本博物館協会(展示学会も賛同)の下記の提言にお目通しいだければ幸いです。


12月に日本展示学会と日本博物館協会(申請中) と共催で 福島県で研究集会を開催します。福島県の白河~いわき市~ 茨城県 五浦 などを回り、現場を見るとともに現場の方々からもお話を伺う予定です。
「福島県警戒区域の再興を担う博物館の復興・再生に向けて(提言)」
バスを借りて回り、懇親会も前半は少しまじめな話を想定しております。
http://www.j-muse.or.jp/02program/pdf/proposal_Fukushima_4
 
4月に 博物館協会が「福島提言」を出し、展示学会もこれに賛同しましたが、どうも 現地を見ないと イマイチ良く分からない事もあるので実施することにいたしました。詳しくは 下記二ユースメールを、ご覧下さい。
 
是非 ご参加下さい。
 
福島提言は下記サイトから。
http://www.j-muse.or.jp/02program/pdf/proposal_Fukushima
 
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
   日本展示学会 【ニュースメール0210】
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 2013.10.21発行━━━
 
 
 【学会催事】
 
     ----------------------------
      2013年度研究集会 in 福島
     ----------------------------
 
 今年度の研究集会は、福島県を中心に被災文化財、および被災施設につ
いて、見聞する一泊二日を計画しています。
 
 東日本大震災と原発事故により、展示および展示に関わる施設等がどう
なってしまったのか?どうなっているのか?震災から2年半を経た現在も
多くの問題がそのままに、あるいは新しく生じているものと考えられます。
そうした実際を現地にて見聞し、またそれらに関わる方々にお話を伺い、
学問的職業的関心とともに同時代に生きるものとして各自の思考を深める
機会にしたいと考えています。
 
 
<2013年度研究集会 in 福島>
 
■日 程:2013年12月14日(土)~15日(日)
 
■訪問地:福島県白河市、いわき市、茨城県北茨城市
 
■募集人員:20名(定員)
 
■参加費:15,000円(訪問施設入館料、バス代、懇親会費)
     *集合・解散場所までの往復交通費、宿泊費は含みません。
 
■プログラム:
<14日(土)>
 集合 10:10
 福島県文化財センター白河館(講演会・館内見学)
     講演:半田昌之氏(日本博物館協会 専務理事)
        芳賀英一氏(福島県文化財センター 学芸課長)
        三瓶秀文氏(福島県富岡町 文化財担当)
      →(以後、チャーターバス)→
    いわき市石炭・化石館(解説・見学)
      →(バス)→
    懇親会(いわき市内宿泊)
 
<15日(日)>
出発:9:00頃
    アクアマリンふくしま(解説・見学)
      →(バス)→
    茨城県五浦美術館・五浦六角堂(解説・見学)
      →(バス)→
    北茨城市漁業歴史資料館よー・そろー(解説・見学)
      →(バス)→ 駅・空港
 解散 JR常磐線大津港駅(16:30予定)
    または福島空港(18:00予定)
 
*ルート、訪問施設は予定です。変更になる場合もあります。
*参加者には別途詳細の行程をご連絡します。
 
■主 催:日本展示学会
 
■共 催:日本博物館協会(申請中)
 
■後 援:NPO法人博物館活動支援センター、
     日本ミュージアムマネージメント学会、日本博物館学会、
     公益財団法人ふくしま海洋科学館(予定、申請中)
 
 
■申し込み:info@tenjigaku.com へ
      氏名・所属・連絡先(メール、電話)をお送りください。
 
■締め切り:定員になり次第締め切ります。
 
 
【問い合わせ先】
日本展示学会 東京連絡所 高柳
E-mail info@tenjigaku.com
TEL 03-5276-5751
URL:http://www.tenjigaku.com/news/2013syukai.html
 
本日で、1000日目ですが、来週「福島」へ行ってみませんか?展示学会研究集会in 福島
 
saveMLAKのみなさま
以前にもお知らせした 日本展示学会(日本博物館協会 共催)の福島研究集会。14〜15日実施します。
あと1〜2名ですが申し込み可能ですので、ご検討下さい。
Mだけでな LAKの方もどうぞ。
■申し込み
info@tenjigaku.com へ氏名・所属・連絡先(メール、電話)を
お送りください。(詳細は後半に掲載)
 
時間的に難しい方も、展示学会も賛同した博物館協会の「福島提言」だけでもご覧下さい。
 
福島県警戒区域の再興を担う博物館の復興・再生に向けて(提言)
http://www.j-muse.or.jp/02program/pdf/proposal_Fukushima_4
 
2013年度研究集会 in 福島
今年度の研究集会は、福島県を中心に被災文化財、および被災施設につ
いて、見聞する一泊二日を計画しています。
東日本大震災と原発事故により、展示および展示に関わる施設等がどう
なってしまったのか?どうなっているのか?震災から2年半を経た現在
も多くの問題がそのままに、あるいは新しく生じているものと考えられ
ます。
そうした実際を現地にて見聞し、またそれらに関わる方々にお話を伺い、
学問的職業的関心とともに同時代に生きるものとして各自の思考を深め
る機会としたいと考えています。
<2013年度研究集会 in 福島>
■日 程
2013年12月14日(土)~15日(日)
■訪問地
福島県白河市、いわき市、茨城県北茨城市
■募集人員
20名(定員)
■参加費:
15,000円(入館料、バス代、昼食代(14.15日)、懇親会(14日)費、など)
*集合・解散場所までの往復交通費、宿泊費は含みません。
■プログラム:
<14日(土)>
集合 10:10
福島県文化財センター白河館(講演会・館内見学)
◎講演者
半田昌之氏(日本博物館協会 専務理事)
芳賀英一氏(福島県文化財センター 学芸課長)
三瓶秀文氏(富岡町教育委員会 主任学芸員)
→(以後、チャーターバスで移動)→ 
いわき市石炭・化石館(解説・見学)
→(バス)→ 
懇親会(いわき市内宿泊)
<15日(日)>
出発:8:30(予定
アクアマリンふくしま(解説・館内、バックヤード、移動水族車等の見学)
→(バス)→ 
五浦六角堂(被災、再建について解説・見学) 茨城県立五浦美術館(自由見学)
→(バス)→ 
北茨城市漁業歴史資料館よー・そろー(解説・見学)
→(バス)→ 駅・空港
解散 
JR常磐線大津港駅(16:30予定)
福島空港(18:00予定)
*ルート、訪問施設は予定です。変更になる場合もあります。
*参加者には別途詳細の行程をご連絡します。
■主 催
日本展示学会
■共 催
日本博物館協会
■後 援
NPO法人博物館活動支援センター
日本ミュージアムマネージメント学会
全日本博物館学会
公益財団法人ふくしま海洋科学館
■申し込み
info@tenjigaku.com へ氏名・所属・連絡先(メール、電話)を
お送りください。
■締め切り
定員になり次第締め切ります。
【問い合わせ先】
日本展示学会 東京連絡所 高柳
E-mail info@tenjigaku.com
TEL 03-5276-5751
 
締め切りました:昨日ご案内した、日本展示学会•日本博物館協会共催の 新白河〜いわき市他の文化財施設、水族館などを巡る研究集会 は 2名の方にお申し込みいただき定員になり締め切りました。ご検討中の方 申し訳ありません。今後ともよろしく お願いいたします。


== 本日で1000日目ですが、来週「福島」へ行ってみませんか?展示学会研究集会in 福島14〜15日Mだけでな LAKの方もどうぞ。 ==
== 本日で1000日目ですが、来週「福島」へ行ってみませんか?展示学会研究集会in 福島14〜15日Mだけでな LAKの方もどうぞ。 ==