「資料修復のための情報」の版間の差分

日本: CEDACH追加
日本: 史料ネットを追加
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* [http://cedach.org/ 被災文化遺産支援コンソーシアム (CEDACH: Consortium for Earthquake-Damaged Cultural Heritage)] 考古学・文献史学を専門とする、各種研究機関や地方自治体、民間の各種団体に所属している研究者等のグループで、被災文化遺産に関する情報のデータベース構築、救出・復旧などの技術的支援、国内外への情報発信をおこなっている。
* [http://cedach.org/ 被災文化遺産支援コンソーシアム (CEDACH: Consortium for Earthquake-Damaged Cultural Heritage)] 考古学・文献史学を専門とする、各種研究機関や地方自治体、民間の各種団体に所属している研究者等のグループで、被災文化遺産に関する情報のデータベース構築、救出・復旧などの技術的支援、国内外への情報発信をおこなっている。
* [http://blogs.yahoo.co.jp/siryo_net 歴史資料ネットワーク(史料ネット)] 若手を中心に大学教員や院生・学生、史料保存機関職員、地域の歴史研究者などがボランティアとして参加する団体。阪神大震災で被災した歴史資料保全のために歴史資料保全情報ネットワークとして1995年に開設。事務局を神戸大学文学部地域連携センター内におく。


<!-- [http://current.ndl.go.jp/node/18059 、米国議会図書館の「被災した大切な資料や物品の保存」 を翻訳](カレンアウェアネスポータル 2011年4月22日)
<!-- [http://current.ndl.go.jp/node/18059 、米国議会図書館の「被災した大切な資料や物品の保存」 を翻訳](カレンアウェアネスポータル 2011年4月22日)