「マルグリット・ブールジョワ センター(旧ノートルダム修道院)」の版間の差分

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|よみ=まるぐりっと・ぶーるじょわせんたー(きゅうのーとるだむしゅうどういん)
|よみ=まるぐりっと・ぶーるじょわせんたー(きゅうのーとるだむしゅうどういん)
|所在地=〒960-8585 福島県福島市花園町3-6
|所在地=〒960-8585 福島県福島市花園町3-6
|電話番号=024-534-7137
|FAX=024-531-2320
|緯度経度=37.762684, 140.473463
|緯度経度=37.762684, 140.473463
|URL=http://www.sakuranoseibo.jp/guidance/facilities/
|URL=http://www.sakuranoseibo.jp/guidance/facilities/
|備考=URLは建物が存在する桜の聖母短期大学内のページ。
|備考=URLは建物が存在する桜の聖母短期大学内のページ。TEL,FAXは桜の聖母短期大学のもの。桜の聖母短期大学の図書館については、[[桜の聖母短期大学図書館情報センター]]を参照。
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== 被害状況 ==
== 被害状況 ==
=== 職員・利用者の被害 ===
=== 職員・利用者の被害 ===
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=== 施設の被害 ===
=== 施設の被害 ===
 
* 屋根の瓦が崩れ落ち、天井や壁、聖堂内のマリア像が破損。<ref name="www.kahoku.co.jp_20111223">[http://www.kahoku.co.jp/spe/spe_sys1062/20111115_02.htm 河北新報ニュース 福島市の歴史的建物、惜しまれ姿消す 巨額費用で修復断念](2011/11/15掲載、2011/12/23閲覧)</ref>
 
** 所有者のカナダのコングレガシオン・ド・ノートルダム修道会は財政的に修復困難と判断し、震災から約1カ月後に取り壊しを決定。
** 『日本建築家協会のメンバーが10月、修復の可否を調べ、「修復できる」と判定。「県の近代遺産の中でも建築的価値、教育指導上の点から高く評価される」と再考を訴えたが、修道会の結論は変わらなかった。』
=== 蔵書・収蔵品・展示の被害 ===
=== 蔵書・収蔵品・展示の被害 ===


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=== 記入者 ===
=== 記入者 ===
<!--Twitterアカウント等でも結構です-->
<!--Twitterアカウント等でも結構です-->
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* [[利用者:Baronagon|baronagon]] 2011年12月23日 (金) 21:27 (JST)
=== 元情報 ===
=== 元情報 ===
<!--自分の目で確認・MLへの関係者の投稿から等-->
<!--自分の目で確認・MLへの関係者の投稿から等-->
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<references />


[[Category:博物館]]
[[Category:博物館]]
[[Category:福島県]]
[[Category:福島県]]
[[Category:被害あり]]
[[Category:被害あり]]