「saveMLAK:jdarchive/seeds/データマニュアル」の版間の差分
書式を少しだけ変更 |
→6.タグ付け: 英語を任意の旨を追加。 |
||
| 48行目: | 48行目: | ||
==6.タグ付け== | ==6.タグ付け== | ||
タグ付けには必ず'''saveMLAK'''をいれてください。(saveMLAK由来を示すために必要となります。) | |||
可能な限り一つでも多くのタグを付けてください。6個以上あるのが理想的です。 | 可能な限り一つでも多くのタグを付けてください。6個以上あるのが理想的です。 | ||
| 57行目: | 59行目: | ||
のちほど、似ているタグ同士を一つにまとめる予定ですので、あまり厳格に考えすぎない方が良いかと思われます。 | のちほど、似ているタグ同士を一つにまとめる予定ですので、あまり厳格に考えすぎない方が良いかと思われます。 | ||
県や市の名前をタグにする場合、例えば青森県と青森市など、県名と市名が同一の場合がありますので、「青森」とだけせずに「青森県」、「青森市」のようにしてください。 | |||
日時はタグ付けの必要ありません。 | 日時はタグ付けの必要ありません。 | ||
| 63行目: | 65行目: | ||
デジタルアーカイブ内で略称が主に使用されている場合、できればそれをお使い下さい(例えば、東京電力の英語は「TEPCO」としてタグ付けされています)。 | デジタルアーカイブ内で略称が主に使用されている場合、できればそれをお使い下さい(例えば、東京電力の英語は「TEPCO」としてタグ付けされています)。 | ||
余裕があれば、言語は、そのウェブサイトの言語と英訳の両方を使用してください。例えばそのウェブサイトが日本語で書かれている場合、「福島県」「fukushima prefecture」と日本語と英語の両方で記入してください。英語は固有名詞であっても小文字で始めて結構です。※英語を入力することは必須ではありません。余裕があれば入れる程度としてください。 | |||
==7.地名== | ==7.地名== | ||