このページを編集するには、下記の数式を計算してその答えを欄に入力してください (ヘルプ):
本文(被災・救援情報):
== 被害状況 == === 職員・利用者の被害 === === 施設の被害 === *床上浸水<ref name="http://www.city.miyako.iwate.jp/cb/hpc/cbServlet?FRID=fileDownload&id=7603&index=1">[http://www.city.miyako.iwate.jp/cb/hpc/cbServlet?FRID=fileDownload&id=7603&index=1 宮古市―「宮古市東日本大震災復興計画」](2011年10月発表、2012/06/30閲覧)</ref> === 蔵書・収蔵品・展示の被害 === === その他の被害 === == 運営情報 == == 救援状況 == * 書棚の寄贈(ベルマーク財団)<ref name="www.bellmark.or.jp_20120122">[http://www.bellmark.or.jp/news/701/935.html 被災校援助が本格化 | ベルマーク教育助成財団 - 全国からの図書、書棚に収めた 岩手県宮古市立鍬ヶ崎小学校] (2011/11/07掲載, 2012/01/22閲覧)</ref> *:「廊下に設置された真新しい書棚の前で、子供たちが様々な本を手に取っては興味深そうに目を輝かせています。岩手県宮古市立鍬ヶ崎(くわがさき)小学校は東日本大震災で被災後、全国から3000冊に上る書籍が贈られてきました。その収容に役立っているのが、ベルマーク財団から贈られた書棚です。『書棚を贈ってもらって助かっています。1台7万円もし、学校の予算では手がでませんから』。こう話すのは笹川正校長です。同小が希望した書棚は7台で、このうち、3台が9月上旬に届きました。3台とも、高学年が在籍する3階の廊下に置かれました。高さが約80センチ、幅約160センチ、奥行きが約30センチで、3段の木製です。書籍は大小100冊ほど収納できます。『被災地のこどもたちに役立てて」と贈られた書籍は小説、図鑑、辞典、絵本など様々。財団から書棚が届くことが決まり、9月初めから、1日当たり6人のボランティアが10日間ほどかけて、書籍の整理をしてくれました。そのうちの300冊ほどが、この書棚に収まったのです。その他は2階の図書室に入れ替えられたり、各階の廊下に置かれた小さめのカラーボックスに入れられたりしました。それでも、あまりの多さに、半分ほどは図書室や空き教室に、整理されて置かれています。残り4台の書棚が届いたら、1年生から4年生のいる1、2階に2台ずつ設置の予定です。」 == 避難受入情報 == === 避難受入規模 === == その他 == == 情報源 == === 記入者 === *[[利用者:Masao|Masao]] 2012年1月22日 (日) 14:36 (JST) === 元情報 === <references/> [[Category:被害あり]] [[Category:岩手県]] [[Category:図書館]] [[Category:学校図書館]] [[Category:小学校]]
ページを保存 プレビューを表示 差分を表示 キャンセル