saveMLAK:Event/20140622

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[編集] saveMLAK報告会2014 ~社会教育・文化施設の救援・復興支援~

目次


[編集] 報告

  • 横浜会場、大阪会場にて総計25名の参加者により、基調講演、報告、防災メソッドWSの実施を行いました。

[編集] 概要

【日時】

2014年6月22日(日) 11:00~16:30(予定)

【参加費】

無料

【会場】

  • 横浜会場:さくらWORKS<関内>(横浜市中区相生町3-61 泰生ビル2F)
  • 大阪会場:エル・ライブラリー(大阪市中央区北浜東3-14 エル・おおさか(府立労働センター)4階)

【開催趣旨】

 東日本大震災で大きな被害を受けた博物館・美術館(M)、図書館(L)、文書館(A)、公民館(K)などの社会教育・文化施設の救済・復興支援活動を行うため有志で結成したsaveMLAK(セーブ・ムラック)の活動が始まって3年が経ちました。
 この間に取り組んできた活動を振り返り、今後の活動に向けて必要なこと・必要とされていることをまとめ直し、具体的な取り組みの基盤を再確認したいと考えます。
 また、この機会に社会教育・文化施設に対する支援活動を継続することの重要性を共有し、各地で関心を寄せ続け、協力し合う参画者のネットワークをさらに広げたいと考えます。みなさまのご参加をお待ち申し上げております。

【主催】

saveMLAKプロジェクト (http://savemlak.jp/)

[編集] プログラム

(大阪会場からの配信は、12:00~12:40の活動報告のみです)
時間 内容
10:30 受付開始
11:00 - 11:10 開会挨拶
11:10 - 12:00 第1部:基調講演<横浜会場より中継>
白井哲哉 (筑波大学図書館情報メディア系 教授)
  • 講演タイトル「被災資料と災害資料の保全活動―フクシマから考える現状と課題―」
12:00 - 12:40 第1部:saveMLAK 2013年度活動報告<メイン会場:横浜会場>
12:40 - 13:30 昼休憩
13:30 - 15:30 第2部:saveMLAKメソッド(各会場にて)

(横浜会場1班)

(横浜会場2班)

15:30 - 16:00 第2部:振り返りワークショップ(各会場にて実践予定)
16:00 - 16:15 第2部:両会場を繋いで感想を共有
16:30 閉会
懇親会(各会場にて)

[編集] お申込み


[編集] お問い合わせ先

saveMLAK パブリック・リレーションズ担当:岡本真

E-mail:saveMLAK-pr.gif
住所:〒231-0012 神奈川県横浜市中区相生町3-61泰生ビル408 アカデミック・リソース・ガイド株式会社内 saveMLAKプロジェクト
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