東北大学史料館

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東北大学史料館
よみ とうほくだいがくしりょうかん
所在地 980-8577 宮城県仙台市青葉区片平2-1-1
緯度経度 38.2524695 北, 140.8732532 東
電話番号 022-217-5040
FAX 022-217-4998
メールアドレス desk-tua [アット] library.tohoku.ac.jp
ウェブサイト http://www2.archives.tohoku.ac.jp
備考 情報提供協力: インターネットミュージアム
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近隣施設一覧

目次

[編集] 被害状況

  • 軽度だが、当面の間休館中(2011年6月1日より一部を一般公開再開)[1][2]

[編集] 職員・利用者の被害

  • 特になし

[編集] 施設の被害

  • (2011-06-09開催「全国公文書館長会議」に先立ち国立公文書館が行った調査結果) [3]
1.施設 
地震による屋根の損壊(屋根瓦の落下等) 
現時点では屋根や館内書庫への防水シート設置など雨漏りへの応急的な対応のみ。本格的復旧工事は未定 
  • 本館の各所に亀裂。[1]
  • 屋根の損壊によって雨漏り。[1]
  • 一部書架の損壊。[1]

[編集] コレクションの被害

  • (2011-06-09開催「全国公文書館長会議」に先立ち国立公文書館が行った調査結果) 水損・湿損資料などは陰干しなどですでに復旧済み。落下により破損した資料については順次確認・簡易修復を進める予定。(現在公開中の資料についてはすでに修復済み)[3]
  • 書架から一部資料が落下し、一部の資料がさらに雨漏りによって湿損。すべて保全済み。

[編集] その他の被害

[編集] 運営情報

  • (2011-06-09開催「全国公文書館長会議」に先立ち国立公文書館が行った調査結果) 館内の被害が少ない部分(1階)を使用して、6月1日に閲覧室を再開。展示業務については、同じく1階を利用し小規模な形で6月1日に再開。常設展示室は施設の本格的な復旧工事を待って再開予定であり、全面再開の日程は未定。[3]
  • 6月1日(水)より、新しい閲覧室・展示室(1階)の一般公開を開始いたします。(HP 2011-05-27閲覧)
  • 3月11日以降当面の間一般公開を休止中

[編集] 救援状況

[編集] 避難受入情報

[編集] その他

[編集] 情報源

[編集] 記入者

  • (2011-6-09開催「全国公文書館長会議」に先立ち国立公文書館が行った調査結果) stkyoshima 2011年8月15日 (月) 18:45 (JST)
  • bouvardia 2011年8月15日 (月) 12:02 (JST)
  • Artemismarch 2011年5月27日 (金) 23:48 (JST)
  • hideaki

[編集] 元情報

  1. 1.0 1.1 1.2 1.3 東北大学史料館-topics - 東日本大震災における史料館の被災・復旧状況 (2011/08/10閲覧)
  2. 東北大学史料館-topics - 一般公開の再開にあたって(2011/08/10閲覧)
  3. 3.0 3.1 3.2 全国公文書館における東日本大震災の被災状況と対応(国立公文書館)(2011-08-15閲覧)
  • HP
東北大学史料館 に関する事実RDFフィード
Address980-8577 宮城県仙台市青葉区片平2-1-1
Comment情報提供協力: インターネットミュージアム
Coordinates38.2524695 北, 140.8732532 東緯度:38.2524695
経度:140.8732532
+
Fax022-217-4998 +
NameYomiとうほくだいがくしりょうかん
Tel022-217-5040 +
Websitehttp://www2.archives.tohoku.ac.jp +
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